タグ:Aromatherapy ( 77 ) タグの人気記事

イギリス&フランス/ハーブ&アロマの旅④Verdon roses et aromes訪れ&Rhiannonさんのお宅でのワークショップ編

●Verdon roses et aromes訪れ&Rhiannonさんのお宅でのワークショップ編


e0046112_04111902.jpg


●Verdon roses et aromes(HPは→こちらから


標高1200~1300Mの美しいVerdon 峡谷地域の一角にて

素敵なご夫婦「Evelyneさんと Jackyさん」のお二人で

オーガニックハーブ農園&蒸留所を運営をされていらっしゃいます。


私自身もこちらの製品はこの数年ずっと愛用しておりまして、また

また2014年にはBotanica2014の会場でも参加者からのスタンディングオベーションとなった、素晴らしいスピーチをお聞きしてから、ご夫婦のファン♪ でございます。


通常よりも早く開花が始まった「ダマスクローズ」を収穫して

「ハイドロソル蒸留」をするよ~~とのお知らせをいただき、朝早く出発でVerdon roses et aromesさんにお邪魔させていただきました。


蒸留所では30キロのダマスクローズのお出迎え♪

e0046112_04200931.jpg

蒸留を行う Jackyさんによって、ここでの蒸留の拘りやコツをご教授いただきました。

環境にも優しくと、太陽エネルギーなどを使っての工夫はもちろん、

蒸留に使った水の再利用など、とても興味深いお話を聞かせていただきました。

e0046112_04162092.jpg


ここではローズはもちろんヘリクリサムなどを始め

数々のハーブを育てていらっしゃいます。

標高が高いという事から、気候条件は厳しく辛い思いも多いとの事。

e0046112_04210276.jpg

それでも思い出深い愛する土地で

お二人は愛情込めてハーブを育て、蒸留をし、そして素晴らしい商品を製作されていらっしゃいます。


ローズの浸出油が手作りのお家の前にずらーっと並んでいます。



ここの精油も素晴らしいですよ~~

ここのハイドロソルもとても素晴らしい!


↓ の写真でもお分かりのように精油がたっぷり入ったハイドロソル♪

(ビーカーにはこちらで蒸留されたウインターセーボリーのハイドロソルのみが入っています)

e0046112_05320895.jpg

● Rhiannonさんのお宅でのワークショップ編


の写真は

Rhiannonさん(HPは→こちらのお宅でのワークショップで使われた「殺菌/創傷治癒に使うアロマ製剤の勉強時の写真」


「ウィンターセーボリーのハイドロソル」と「精油」写真です。


クリニカルアロマセラピーにご興味有る方がとても多かったので

ツアーに「ワークショップ」も組み込んで頂きました。

e0046112_05312028.jpg

皆さん沢山の基剤や精油にご興味津々です。

e0046112_05354454.jpg

座薬を作ったり、カプセル剤を作ったりと

皆様が普段はあまり作られない、楽しく精油の使い方を

学ぶ事ができました♪


--------------------------------------------------------

*2015年5月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は

こちらから

*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせはHPをご参照下さいませ。

*著書のご案内

説話社英国流メディカルハーブ」

 「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 New

文化出版局ハーブの薬箱






[PR]
by PHYTOUK | 2015-06-22 05:36 | 自然療法ツアー

イギリス&フランス/ハーブ&アロマの旅③グラース&Le Jardin de la Bastide訪れ編


 Le Jardin de la Bastide

(HPは→こちらからグラースからほど近い

Michelle Cavallierさんの素晴らしい農園&ショップです。


e0046112_04020860.jpg


バイオダイナミック農法を取り入れられていらしゃります。

バラが大好きという

Michelleさんのこちらの農園にはバラはもちろん、チュベローズ、スィートマージョラム、ジャスミン、ラベンダーなど沢山の芳香植物が育っています。


「ローズセンティフォリア」と「ダマスクローズ」の見分け方や、花を傷めない採集の仕方なども丁寧に教えていただけました。

e0046112_04022620.jpg

Michelle Cavallierさんは、こちらの農園で育てたハーブを使い、数々の素晴らしい商品を生み出していらっしゃいます。


ちょうど蒸留したばかりのローズです。

その麗しい香りにうっとり!

e0046112_04021744.jpg

そして私も手にするのをとっても楽しみにしていたのが

アンフルラージュ(Enfleurage)製法で作られた製品類です。

伝統的には油脂に牛脂や豚脂を使うのが伝統的ですが、こちらでは「全て植物油脂」というのが特徴となります。この製法でネロリ、ジャスミン、チュベローズから精油(香り)成分を抽出されていらっしゃいます。

あ~~もっと買っておけばよかったと後悔。。

練り香水のようにも楽しめますよ。


e0046112_04023546.jpg

●グラース

グラースではオリジナル香水作りも楽しみました。

お隣にあります自然療法治療薬も多くあつかっている薬局では

「大人買い」する面々も笑

(この後、他の薬局でも「大人買い」は続きます)

またグラースらしいハーブが中心となったデザートを堪能しましたよ〜

私のデザートは「レモンバーベナのソルベ」です。

e0046112_04040833.jpg


●グルメ


別日となりますが旅の途中Rhiannonさんの旦那さまが経営されているカフェレストランでランチを頂きました。

ニース名物socca! 今迄食べたどこのsoccaよりも美味しくって

e0046112_04034448.jpg

お代わりをしたくなってしまいました♪

デザートはレモンとオレンジのソルベ♪

e0046112_04032893.jpg

最後の夜に訪れたレストランもでも、アカシアのソルベを頂きましたが

素材の味や香りが素晴らしい〜〜


旅は続きます〜



--------------------------------------------------------

*2015年5月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は

こちらから

*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせはHPをご参照下さいませ。

*著書のご案内

説話社英国流メディカルハーブ」

 「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 New

文化出版局ハーブの薬箱




[PR]
by PHYTOUK | 2015-06-22 04:05 | 自然療法ツアー

英国&フランス オーガニックハーブ&アロマ再発見の旅

e0046112_04103245.jpg

今年もハーブやアロマの世界を現地で体験していただける旅を

ハーブ&アロマのプロ、自然療法を愛するの皆様とご一緒させて頂きました。


「初夏のハーブをイギリスで見たいね」「蒸留をフランスで見たいね」

「色々な現地の情報を学んでみたいね」と、お声をいただいた方、ご興味がある方が集まったら自然に発生するハーブ&アロマツアーですが、今回も本当に素敵な仲間のツアーが集まった旅となりました。


今回の旅の紀行は少し長文となりますが、お付き合いくださいませ〜

----------------------------------------------


「イギリス編」


どこをまわろうか。。。色々迷いましたが

中々行けない所と、今回セラピストさんが多かったので

セラピストさんにとってとても素晴らしい体験ができるようにと


・イギリスのオーガニックハーブ会社

「The Organic Herb Trading Company」HP


・グラストンベリーのChalice Well&Garden HP


を訪れました。


「フランス編」


フランスではかれこれ10年以上私の恩師ともあるRhiannon Lewisさんに

ご案内、コーディネイト及び通訳(フランス語ー英語)をお願い致しました。

アロマセラピストとの方はご存知でいらっしゃると思いますが

Rhiannonさんは

Essential Oil Resource Consultants (HP)の代表であり、


薬用&芳香植物の学会「Botanica」(HP)

のオーガナイザーでもいらっしゃいます。


今回は蒸留所/ハーブガーデン&農園他かわいらしい村々をた〜〜〜くさん訪れました。



<イギリスの旅>


「The Organic Herb Trading Company」編はこちらから

「グラストンベリー&Chalice Well&Garden」編は→こちらから から


<フランスの旅>


「グラース&Le Jardin de la Bastide」訪れ編は こちらから 

「Verdon roses et aromes訪れ&Rhiannonさんのお宅でのワークショップ編」は こちらから


「フランスのハーブ&Florihana編」はこちらから



お楽しみくださいませ♪


--------------------------------------------------------

*2015年5月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は

こちらから

*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。

*著書のご案内

説話社英国流メディカルハーブ」

 「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 New

文化出版局ハーブの薬箱




[PR]
by PHYTOUK | 2015-06-22 03:04 | 自然療法ツアー

2015年 5月以降の講座&イベント

e0046112_03385785.jpg
■メールマガジンのご購読のお申込みはHPトップ頁下から行う事ができます。

・日本でのセッション:ハーブカウンセリング&マッサージ等のセッション詳細などをメルマガにてお知らせしております

■公式FBアドレスとなります。こちらも良かったら遊びにきてくださいね。



■WORKSHOPS


★2015年10月の日本での講座スケジュール

...................................................

●一部日程のみのご紹介です。詳細が決まり次第またアップさせていただきますね。


◉現在お申し込み受付中のお講座


●10月16日(金)松山市 「〜英国流メディシナルハーブを楽しむ〜ステップアップ講座」お申込みアップ致しました♪ 色々剤型を作りながらハーブの知識をステップアップしていきましょう。

詳細は→こちらから



●10月18日(日)名古屋 特別コラボ講座の項 ↓をご参照ください。

こちらの講座の紹介は→ こちらから



◉後日詳細&お申込み情報をアップさせていただく日程


●10月14日(木)東京 午後からのミニワークショップを予定中です。

●10月19日(月)大阪 千里山



◉只今キャンセル待ちのお講座


●10月15 日(木)東京  「メディシナルハーブをより一層楽しむステップアップ講座」

        詳細は→こちらから


●10月17日(土)大阪  

詳細→こちらの頁をご参照下さいませ。 

【内容】

◆第一部:「五感、インスピレーションを活かし、ハーブを理解してみよう。」

◆第二部:「症例事のハーブブレンド」



●10月の特別講座:IMMH&Herbal Healingセミナーのご案内

こちらもまた改めて別枠にてご紹介させて頂く予定ですが

まずは日程や簡単な内容のお知らせとなります。




テーマ  ハーバルメディスンと統合精神医療

主催者 一般社団法人 統合精神保健医療協会(IMMH)

           Herbal Healing 

精神科医であり、統合精神保健医療協会(IMMH) の理事長でいらっしゃいます

吉山 和代先生 とのコラボレーション講座となります。

開催日  2015年10月18日(日)

会場    愛知県 ウィンク愛知12F/1210号室

定員   42名(先着受付順)

  

セミナー概要


・第一部 9:30am-11:30am 植物療法に関する専門製品のご紹介   


・第二部 13:00pm-15:00pm ハーバルメディスンと統合精神医療


・第三部 15:30pm-17:30pm メンタルヘルスケアに役立つハーブ


こちらの講座の紹介は→ こちらから

お申し込み等は、

こちらの頁からご案内申仕上げております。ご参照くださいませ。



...........................................................

★イギリス

●おまたせしました♪イギリス国内でのワークショップをのんびり再開いたしました♪

詳細頁こちらをご参照くださいませ。

...........................................................

その他の講座

メルマガにて随時お知らせ中です。

ご購読のお申込みはHPトップ頁下から行う事ができます。

...........................................................


★日本でのハーブ&アロマ等の商品開発等のお問い合わせは

info★herbalhealing-uk.co.uk迄、(★を@マークに変更してご送信ください)


★取材申し込み・プレス問い合わせは

studio918 二田(フタダ)

makifutada★mac.com まで お気軽にお問い合わせくださいませ。(★を@マークに変更してご送信ください)

..............................................................

*日本でのセラピー&ワークショップの講座開講のお申し込みについて

日本での新規の講座(グループでの)の開講可能日は

2015年11月以降となります。ご希望の方は  

info★herbalhealing-uk.co.uk (★を@に変えてお送りください)迄、

お気軽にお問い合わせください

..........................................................


その他:

■説話社より「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍が発売されました。up

■文化出版局より 「ハーブの薬箱」が6月10日発売されました。


....................................................................





[PR]
by PHYTOUK | 2015-05-11 03:39 | ワークショップ&教室:日本

講座から気付き学ぶ事

e0046112_20350117.jpg
以前はロンドンやイギリス国内でも定期的にハーブとアロマセラピーのワークショップ等を行っておりましたが、

この数年、自分の仕事のスケジュールの関係上及び開催場所の関係でなかなか定期的に&公にての

ワークショップ等のご案内をする事ができず、

「いつか再開できたらな〜」と残念に思いつつも、中々再開に踏み出せませんでしたが、、やっとやっとこの春に再開との運びとなりました。

と、言いつつも月1〜2かいという(苦笑)それも不定期の開講ではありますが、続けられるように、のんびりモードですが行っていけたらと願っております。


日本では数十名という形の講座を担当させて頂く事が多いので、

数名の生徒様との講座という機会が中々なく。。とっても新鮮で楽しい時間を

私も毎回シェアさせて頂いております。


前回ご参加頂いたイギリス在住の先輩であり&アロマセラピスト様でいらっしゃる

三千代先生が講座の内容の一部を素敵なお写真(ああ、センスが光ります)と共に先生のブログ→
こちらにアップ〜〜して下さいました!

うう、歓喜。ありがとうございます&ラベルを差し上げる事をすっかり忘れていて本当に申し訳ありません!

この日にご参加いただいたもう一人の「K様」には

実習中、素晴らしいフォローをいただき感謝の連続でございました。

次回も何卒宜しくお願いいたします(笑)


講座の中から、ちょっとした雑談の中から「今迄気が付かなかった発見や疑問」というのも生まれて私自身とっても勉強になっております!

本当に生徒さまに感謝です。



先日は生徒さまと「精油の飲用」の話となり

私はまったく知らなかったのですが、ロンドンでも「飲用」という

形で精油を使われている方も増えていらっしゃるとの事。


そこで生徒さまから

「精油は飲用してもいいものなのか?」

と、シンプルなご質問をいただきまして、


残念ながらシンプルにはお答えできないのですが


・精油の種類

・精油のクオリティー(成分表などを把握)

・飲用に関しての注意/危険事項を知っている事

・飲用の仕方を知っている事(ケースに合わせた希釈方法など)


という項目がクリアできればとりあえず

「飲用できるものは必要があれば飲用できます」

とは言えますが。。。


イギリスではアロマセラピストになる学校でも「飲用」に関しては

(アロマセラピストは精油の飲用の処方をしてはいけないので)学びませんので、なかなか熟知する事は難しいですよね。



私自身はメディカルハーバリストのコースをとっていた学生時代にたまたま

行われた「アロマティックメディスンの特別講座」で学んだり、その他コースを取り、飲用として精油を処方する事もありますが、、正直ハーバリストとしてハーブ(チンキ剤、浸剤他錠剤も)を処方できる立場にいると「頻繁に使う」という剤型ではないんですよね〜〜


でも飲用様に精油を使うのはとっても楽しいです♪ 面倒な計算もありますが(苦笑)


長くなっちゃうので精油の飲用に関してはまた改めてアップしたいと思います♪

お写真は「リエコの精油飲用セット 笑」です。



--------------------------------------------------------
*2015年4月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は こちらから
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
*著書のご案内            

 文化出版局 「ハーブの薬箱」 

[PR]
by PHYTOUK | 2015-05-06 20:45 | ワークショップ&教室:UK

10月の特別講座:IMMH&Herbal Healingセミナーのご案内

●10月の特別講座:IMMH&Herbal Healingセミナーのご案内


先日簡単な日程等のご案内をさせていただきましたが

改めてこちらの講座のご案内をさせていただいております。


今回のテーマは  「ハーバルメディスンと統合精神医療」
一般社団法人 統合精神保健医療協会(IMMH)

の理事長であり、精神科医の「吉山和代先生」とのコラボレーション講座となります。



e0046112_19403987.jpg


開催日  2015年10月18日(日)

会場:

愛知県 ウィンク愛知12F/1210号室
定員:42名(先着受付順)

   

  

 セミナー概要


・第一部 9:30am-11:30am 植物療法に関する専門製品のご紹介   


第二部 13:00pm-15:00pm ハーバルメディスンと統合精神医療


・第三部 15:30pm-17:30pm メンタルヘルスケアに役立つハーブ


講座の紹介は、こちらの頁からご案内申仕上げております。















e0046112_18592862.jpg

 
・第一部は 植物療法に関する専門製品のご紹介として植物療法に関する基材のご紹介(ドライハーブ、錠剤、チンキ剤、アロマティックメディスンなどの各種ハーバル製品)処方や施術で実際に使っている基剤の数々をなるべく多く当日にお持ちしたいと思っております。また参加者の方 の活動紹介や交流も併せて行わせていただきます。

 



・第二部では ハーバルメディスンと統合精神医療として、うつ病、不安障害などのこころの不調に対するハーバルメディスンによるケア についてケーススタディを行います。精油やその他補完代替医療による併用ケ アについてもご紹介します。また参加者とのディスカッションを行い、臨床メ ンタルヘルスケアについて理解を深めます。

(ケース紹介)Herbal Healing代表/英国ハーバリストMs. Rieko Oshima Barclay

       IMMH理事長/精神科医 吉山和代


・第三部 ではメンタルヘルスケアに役立つハーブとして、

第二部でもご紹介いたします、日本でもお馴染みのヴァレリアンやセントジョ ーンズワートそしてイギリスで人気のロディオラなども含めうつや不安、不眠 などの各種症状に役立つメンタルヘルス ケアのためのハーブやその利用法

(ハーバリスト用ティンクチャー剤の作り方も含む)をご紹介します。

(講師)Herbal Healing代表 Ms. Rieko Oshima Barclay

イギリスでも多くの患者さまが「こころの不調」を抱えてセラピールームのドアをノックされます。


・既に病院でのお薬を利用されている方

・長期でカウンセリング等を受けていらっしゃる方

・こころの不調から身体にも不調が出る方

・身体の不調(ホルモンバランスの崩れなど)からこころの不調が出てしまっている方

など、病歴や症状などは個々皆様ぞれぞれ異なります。


メディカルハーバリストとして、アロマセラピストとして、

リフレクソロジストして少しでも「こころの不調」「心身の不調」の緩和の助けとなる様にと、毎回

個人に適したセッションと処方をご提供させていただいております。


ハーブや精油のシンプルな処方で症状が緩和する方もいらっしゃれば、

ボディワークとの併用によって効果が高まるかたもいらっしゃいます。

その方に適したセラピーのケーススタディを交え、メンタルヘルスに活躍するハーブのご案内をさせて頂きます。


昔と異なり、多くのハーブや精油が日本でも入手しやすくなってまいりました。

是非この講座を機に、一人でも多くの皆様に、ハーブやアロマそして他補完代替療法のメンタルヘルスケアへの可能性をご紹介できる事ができたらと願っております。


e0046112_18590657.jpg


 ◉どなだでもお気軽にご参加いただけます。

 ある程度のハーブやアロマの知識があった方が、馴染みのある言葉が多いと思 いますが、「これからハーブやアロマを使っていきたい」と願われている方に でも安全に使って頂ける様に、使用法や注意点なども交えてご紹介しますので どうぞご安心くださいませ。









 --------------------------------------------------------

*2015年4月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は こちらから
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
*著書のご案内            

 文化出版局 「ハーブの薬箱」 

[PR]
by PHYTOUK | 2015-05-03 20:36 | ワークショップ&教室:日本

ハーブとアロマセラピーを楽しもう(初級/中級/上級向け講座)in 英国(改訂版)

e0046112_05054846.jpg

英国メディカルハーバリスト&アロマセラピストであり、

この分野において、日英での講師経験10年以上の実績を有する日本人講師リエコによる

初級〜上級者向けのコース(英国での)のご案内です。


セラピストとしての知識と経験を活かし、家庭でも安全にそして誰にでも

楽しく使っていただける様、初めての方にも分かり易く学んでいただける

レッスンをご提供しております。



◉初級講座/中級講座のご案内 


◉初級講座

各3時間 随時開催中 お好きな日程をお知らせくださいませ。

1) 初めてのハーブ(メディカルハーブ)

2) 初めてのアロマセラピー

*1または2だけでも、もちろん1&2両方でもお選びいただけます。



1) ハーブ初級講座:「初めてのハーブ(メディカルハーブ)」


3時間 ×1回

(しっかり学ばれたい方は 2時間x3回コースもございます。)

「ハーブって身体に良いって聞くけど、誰でも使えるの?」

「風邪にエキナセアが良いって聞いたけれど、飲み方は?子供にも大丈夫?」


など


ハーブには興味があるけれど、しっかり飲み方や使い方を聞いた事がない。


せっかくハーブを買いやすい&使いやすいイギリスにいるから知識を高めたい。


お薬だけでは無く、ハーブも利用してみたい。

.....など
ハーブを初めて学ばれる方向けの「はじめの一歩」となる基礎講座です。


ハーブはイギリスやヨーロッパでは「薬草」として
古来から「治療薬」「家庭の伝統医学の一環」 として活躍してきました。
イギリスでは、21世紀の現在でもハーブ専門店やハーブ(薬草) 治療家が存在し、今も尚、この伝統医学をエビデンスも交え多くの人々の間で使われています。


イギリスやヨーロッパでのハーブの使い方

日本での現状

ハーブの飲用の仕方

(浸剤、煎剤、チンキ剤など)

注意点などを学んでいただけます。


2)アロマ初級講座:「初めてのアロマセラピー」
2時間x3回 
e0046112_05075820.jpg

アロマセラピーとは
ハーブ(芳香/薬草植物)に含まれる精油(エッセンシャルオイル)を使い、精油の持つ「薬効」を芳香浴やマッサージ、塗布などに役立てるセラピーです。


香りの楽しむだけでなく、精油の「効能」を楽しくそして安全に毎日の生活に役立ててみませんか?


精油を安全にそしてより効果的に使う為の「はじめの一歩」の

レッスンです。



精油とは?

使い方

希釈について

希釈に使う基剤

芳香蒸留水とは?

イギリスやフランスそして日本のアロマ事情

アロマの資格について


などを個人個人のレベルや要望に合った形で

学んでいただけます。



◎初級講座の次は?


⇨ 「実践から学んでみよう」 中級編に進んでいただけます。(ハーブやアロマセラピーを既に学んでいらっしゃる方はこちらのコースから始めていただけますので、お気軽にお問い合わせ下さいませ)  の 中級講座の項をご参考くださいませ。




初級講座
【日程】(中級〜上級講座の日程はリエコまで直接お問い合わせくださいませ)

【場所】最寄り駅:Ealing Braodway (Zone 3) or Sutton (Zone 5)/もしくは4名様以上でロンドン市内出張も対応有り


1) 初めてのハーブ(メディカルハーブ)

Sutton(Surrey)クラス(随時開催中)


2) 初めてのアロマセラピー

Ealing Broadway クラス(基本水曜日に不定期ですが開催しております/3名様以の催行)

場所:Ealing Broadwayの→Clinic

Sutton(Surrey)クラス (随時開催中)

◉1&2両方などもアレンジ可能です。

◉ロンドン市内セラピールームのお部屋または出張教室の対応も行っております。

ご都合の良い日時をお気軽にご相談くださいませ。



<お費用に関して>

自宅フラットでの講座、セラピールームなどでの講座

及び個人レッスン&グループ出張レッスン、とではお値段が異なってまいりますので、

お気軽にリエコ info★herbalhealing-uk.co.uk 迄お問い合わせくださいませ。(★を@マークに変えてお送りくださいませ。

(こちらからの返信が3日以内に届かない場合は、お手数ですが迷惑メールファイル内を再度ご確認の上、リエコまでお問い合わせくださいませ)


◉中級編講座

各2時間

*実習によって若干参加費が事なります。


「メディカルハーブ&アロマセラピー中級講座編」


剤型作りを楽しみながら

症状に役立つハーブ&精油を学んでみよう。

e0046112_05060358.jpg

風邪や疲労、花粉症やストレス、不眠、頭痛など軽度の心身の不調に役立つハーブを、季節に合わせ、様々な剤型その特徴や作り方の実習やデモンストレーションを交えて毎回学んでいただけます。



●風邪 や免疫力アップに役立つハーブとアロマ

実習: 風邪用ハーブシロップ製作(お持ち帰り付き)


●乾燥肌 湿疹などトラブル肌に役立つハーブやアロマ

実習:ハーブ&精油入クリーム作り


●花粉症 アレルギー症状に役立つハーブ&アロマ

実習: 花粉症用精油ブレンド又はチンキ剤ブレンドのお持ち帰り


デトックス&胃腸サポートに役立つハーブ&アロマ
実習:デトックス用ハーブチンキ剤製作


●ストレスや疲労、不眠などに役立つハーブとアロマ

実習:個々に合った精油入りマッサージオイル製作

又はブレンドハーブティーブレンド製作


●筋肉疲労、肩こりに役立つハーブとアロマ

実習:ハーブ浸出油と精油を使った筋肉疲労・痛み用軟膏製作



この他個々のリクエストに対応したレッスン内容にも対応しております。


★次回の中級講座

「精油の化学と効能 〜精油成分/代表的な成分を学ぼう〜」

7月30日 11:30~14:30 (満席)



お気軽にリエコ info★herbalhealing-uk.co.uk 迄お問い合わせくださいませ。(★を@マークに変えてお送りくださいませ。

(こちらからの返信が3日以内に届かない場合は、お手数ですが迷惑メールファイル内を再度ご確認の上、リエコまでお問い合わせくださいませ)



◉上級講座:

セラピストの方、既に資格をお持ちで知識をブラッシュアップしたい方などを目指したい方、など個々のレベルやご希望に合わせ、個人またはグループでの上級向け講座もアレンジいたします。



<講師紹介>

リエコ・大島・バークレー

Rieko Oshima-Barclay


1994年に渡英し、スコットランド農業カレッジ(Scottish Agricultural College)薬用・芳香植物研究室で研修後、英国ハーブ医学校Diplomaコース(College of Phytotherapy) でハーブ医学を学ぶ。


英国ロンドン市内でハーブ治療、ディープティシューマッサージ、アロマセラピー、リンパドレナージュ、リフレクソロジー、妊婦のためのマッサージ&リフレクソロジーなどの施術を行うほかロンドンおよび日本各地でメディカルハーブ・自然療法・アロマセラピー、マッサージの講座やワークショップを行っている。各セラピーのご案内は →こちらから



<執筆活動>

aromatopia(フレグランスジャーナル社)、ニュースダイジェスト、 セラピスト(BABジャパン発行)、家庭画報(世界文化社)、ミセス(文化出版局)などへ寄稿、記事協力。 著書に『英国流メディカルハーブ/British Herbal Medicine and Healing(説話社)/2008年』『ハーブの薬箱(2013年)(文化出版局)』がある。


<会員>

英国メディカルハーバリスト協会(N.I.M.H)

国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟(IFPA)

英国リフレクソロジスト協会(AoR)

--------------------------------------------------------

*2015年4月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は こちらから
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
*著書のご案内            

 説話社 「英国流メディカルハーブ」「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 New

 文化出版局「ハーブの薬箱」



[PR]
by PHYTOUK | 2015-04-11 05:11 | ワークショップ&教室:日本

シンプルなカモミール入りケーキ

私も夫も小麦粉が身体に合わないので、我が家ではなるべく小麦粉をとらないようにはしているので

たま〜〜にケーキなどを食べたくなる時は、「スペルト小麦」を使って焼いたり致します 

イギリスの場合「小麦アレルギー」だけでなく「coeliac desease」の方も多いので、

小麦やグルテンフリー食品が多く出回っていてとっても便利ですよね。

カフェに行っても「ビーガン用」「乳製品やグルテンフリー」のケーキ類も多いですし。

(かといってヘルシーなわけではなく。砂糖なんかはたっぷり入って劇的に甘いケースが多いけれど 笑)

e0046112_19532199.jpg

今回も?カモミールパウダーと紅茶&リンゴを使ってシンプルパウンドケーキを焼きました。

仕上げにレモンヴァーベナの精油を香りつけとしてシロップに少々。

イースターのお休みの後半やっと春らしくなってくれて、

お庭のスペアミントも大きくなってきたので、フレッシュスペアミントティーも楽しみました。


--------------------------------------------------------
*2015年4月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は こちらから
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
*著書のご案内            

 説話社 「英国流メディカルハーブ」「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 New

 文化出版局「ハーブの薬箱」



[PR]
by PHYTOUK | 2015-04-07 19:53 | HERB

メディシナルハーブをより一層楽しむステップアップ講座

e0046112_06530502.jpg
10月の講座の追加お知らせです。
メディシナルハーブをより一層楽しむステップアップ講座


【日時】 2015 10月15日 10:45〜17:45(木)(お昼休憩1時間含む)

開場& 受付開始:10:30

【場所】 ジアスセラピストスクール東京本校

     東京都港区西麻布1-4-9 2F

(東京メトロ日比谷線・大江戸線 六本木駅2番出口より徒歩6分)


【参加費】 ¥13,000(テキスト、実習費&お持ち帰りアイテム込み)

【お申し込み&問合せ】

◉只今キャンセル待ち受付中です


リエコまで(★を@マークに変えてお送りください)info★herbalhealing-uk.co.uk

*メール受信後 お申込みお手続きお知らせをご連絡させていただきます。

*3日以内に返事が無い場合はお手数ですが再度お問い合わせくださいませ。

*海外からのメール受信可能なメール設定の上お問い合わせください。


<講座内容>


ステップアップ①:


基礎となる剤型をステップアップした形で学び使う講座です。

学んだ事はあるけれど、一度も作った事が無い。

名前は耳にした事があるけれど、見たり触ったりした事がない。

もう少しハーブを使える様になれるようにコツや意見を聞いてみたい。

など、ハーブを一度でも学んだ方にとっても、そして初めてハーブを学ばれる方にとってもお役に立つ情報や深く学べる機会満載の講座となります。


ステップアップ②:

精油の使用法について。ハーブ治療の中での精油の利用とは?

イギリスやフランスなどでの精油はどのように使われているの?

メディカルアロマセラピー/アロマティックメディスンとしての

精油が持つ効能/治癒力に注目をした精油の使い方を体験してみよう。


精油の使用方法は国や各協会によって本当に様々な捉え方や使用法があります。

メディカルハーバリストとして(治療家)、アロマセラピスト(セラピスト)として、過去20年に渡りイギリスやフランスにてアロマセラピーを学び、その実状を見て来た経験を踏まえて、「より安全に楽しめる、精油、アロマティックメディスン」を 皆様に様々な剤型と共にご紹介。


★実習込み&授業の中で作った剤型を一部お持ち帰りいただけます。

e0046112_06523502.jpg



剤型紹介(予定)


【内服剤ステップアップ①】


有効成分に合わせてハーブを上手に摂取しましょう。

数種のハーブを例に取り、それぞれのハーブにとって適した飲み方(摂取法)を

実習や試飲を交えてご紹介

e0046112_06532186.jpg

【内服剤ステップアップ②】


①精油の安全な飲用の仕方のご紹介

カプセル剤

*実習

飲用専門の希釈液剤や錠剤

②精油成分を重視したチンキ剤のご紹介

③アロマティックメディスンの中の「ハイドロソル/芳香蒸留水の飲用について」


【外用剤型ステップアップ①】


浸出油を楽しむ 

普段は太陽高熱法(Macerated oil)で作りがちの浸出油ですが、

温熱法(Infused oil)で作った方がベターなハーブ類は多いのが実状です。

今回はドライハーブを使い 温熱法(Infused oil)の浸出油を製作します。

様々な浸出油の使い方やお役達レシピなども一緒に学びましょう。

*お持ち帰り付き(時間が許せば2種類の浸出油を作りたいと思います)



【外用剤型ステップアップ②】


精油の高濃度&直接塗布(部分利用)について

吸入について

座薬(肛門/膣など)

*座薬を作ってみよう。(実習もしくはデモンスとテーション予定)



--------------------------------------------------------
*2015年4月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は こちらから
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
*著書のご案内            

 説話社 「英国流メディカルハーブ」「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 New

 文化出版局「ハーブの薬箱」



[PR]
by PHYTOUK | 2015-04-03 07:58 | ワークショップ&教室:日本

5月のワークショップのお知らせです(英国)

e0046112_20534201.jpg
3月も後半になりましたね!イギリスも暖かな日も増えてきて、春の訪れを感じ始めております。
なかなかブログアップできておりませんが。。。
とりいそぎお問い合わせをちらほら頂いております、イギリスでのワークショップのお知らせでございます。

次回のワークショップは
5月1日 14〜17時 
又は
5月15日 10~13時

ワークショップ内容
初めてのハーブ療法:薬草としてのハーブの使い方、基本の剤型
(飲用:浸剤、煎剤、チンキ剤、芳香蒸留水)外用剤(浸出オイル、精油、軟膏など)を
試飲などもしながら楽しく学んでいただけます。

自宅でのワークショップはMAX2名様までとなります。

お一人参加となる場合やお友達同士でのお申込みの場合、内容も

ご希望に合わせて行っておりますのでお気軽にご相談くださいませ。

e0046112_20552298.jpg

◉ロンドン市内セラピールームのお部屋または出張教室の場合は

月曜 火曜 13~15時

水曜日 13時以降

木曜日 11~14時

土曜日 通常16時以降

でご予約が可能でございます。


<お費用に関して>

自宅フラットでのワークショップ、セラピールームなどでのワークショップ
及び出張とではお値段が異なってまいりますので


ご興味のある方はお気軽にリエコ info★herbalhealing-uk.co.uk 迄お問い合わせくださいませ。(★を@マークに変えてお送りくださいませ。最近メールが届かない又は海外メール受信拒否設定や迷惑メールへの設定の都合により、こちらからのお返事が届かないという

ケースが多くなっております。お手数ですがこちらからの返信が3日以内に届かない場合は受信設定や迷惑メールファイルを再度ご確認の上、リエコまでお問い合わせくださいませ)


--------------------------------------------------------

*2015年2月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は →こちらから


*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。

*著書のご案内            

 説話社 「英国流メディカルハーブ」「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 New

 文化出版局「ハーブの薬箱」



[PR]
by PHYTOUK | 2015-03-25 20:58 | ワークショップ&教室:UK


英国在住メディカルハーバリスト&アロマセラピストRIEKOのブログです。トリートメント&セミナーなどの情報をお届けしております。(連絡先はプロフィール欄をご参照下さい)


by PHYTOUK

プロフィールを見る
画像一覧

イギリスはロンドン&サリー州でハーブ治療・アロマセラピー・リフレクソロジー他各マッサージを行っております。
施術や執筆活動などの詳細は
RIEKOのHerbal Healing のHP をご参考
くださいませ。HPではメディカルハーブ&アロマティックメディスンの情報も発信しています。

■自己紹介→こちらをご参照くださいませ。

■治療・セッション・
セミナー等の
日本語でのお問い合わせは
携帯:07946 651742
(UK時間10AM-8PM 月-金)
またはメールまで
ご連絡くださいませ。


■イギリス/日本各地で
メディカルハーブの講習

も行っております。
多くの方に
「メディカルハーブや
アロマセラピーの楽しみ・
奥の深さ

をお伝えできる
お手伝いをさせて
いただいております。

英語版のブログはこちらから。 

:::::::::

National Institute of
Medical Herbalist (NIMH)
 
私が所属する
ハーブ医学協会のHPです。

IFPA (International Federation of Professional Aromatherapists)
私が所属するアロマセラピー協会です。英国そして日本でも協会認定の資格がとれますよ。

The Association of Reflexologists (AoR) 私が所属するリフレクソロジー協会のサイトです。

Cocoro 震災無償アロマケア活動さまのサイトです。私も応援しております。同じくその活動代表をされていらっしゃるアロマセラピストでいらっしゃる安藤さまのブログです。

英国メディカルハーバリストスコットランドで
メディカルハーブを勉強され今は日本で活躍されているsaoriちゃんのブログです。
 
Aromatique
広島でご活躍の
セラピストAYAKO様のHPです。

フラワーエッセンスの癒し
フラワーエッセンス、レイキ、アロマを用いたヒーリングをされているあやさんのブログです。

お気に入りブログ

香港に居るよ
planet*plant...
Forestvita v...
住所不定 海外生活忘備録
ろんどんらいふ
パリでリラックス
オーガニックライフ
チビ猫のロンドン冒険日記
よねごんのつれづれ日記
せらぴすとDiary
英国メディカルハーバリスト
なちゅらる
Dream
英国式ベビーマッサージク...
ポートランドスタッフぶろぐ
NOYAU et cet...
イギリス ウェールズの自...
Flower Essen...
HERBS FOR JA...
Herbs for Ja...

以前の記事

2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
more...

カテゴリ

全体
HERB:トリートメント案内
AROMA:トリートメント案内
MASSAGE:トリートメント案内
トリートメント場所案内
マッサージ前後の注意事項
割引について
イベント案内
ワークショップ&教室:UK
ワークショップ&教室:日本
コースについて
執筆活動案内
独り言
プロフィール
HERB
基材紹介
AROMA
自然療法
ガーデン

ベーチェット病
その他
イギリス関連
過去のイベント
過去のワークショップ&教室 
MATERIA MEDICA
ハーブ育成
大震災復旧イベント
France
自然療法ツアー

ライフログ


Principles and Practice of Phytotherapy: Modern Herbal Medicine


The Encyclopedia of Medicinal Plants (Encyclopedia of)


The Practice of Traditional Western Herbalism: Basic Doctrine, Energetics, and Classification


Culpeper's Medicine: A Practice of Western Holistic Medicine


A Modern Herbal


Medical Herbalism: The Science and Practice of Herbal Medicine


セラピスト 2013年 04月号 [雑誌]


ミセス 2013年 04月号 [雑誌]


英国流メディカルハーブ


ハーブの薬箱 英国流、メディカルハーバリストからの提案


セラピスト特別編集 精油とハーブのブレンドガイド


家庭画報 2014年 04月号 [雑誌]


家庭画報 2015年 01月号 [雑誌]


家庭画報 2015年 08月号 [雑誌]

タグ

(181)
(129)
(78)
(77)
(47)
(25)
(23)
(20)
(18)
(13)
(8)
(7)
(3)
(2)

最新の記事

何処でハーブを購入??
at 2017-03-23 21:28
処方箋とハーブや精油の併用の..
at 2017-03-13 00:14
ハーブや精油の学び、講座について
at 2017-02-09 22:06
4月17日(炭酸コラボ/東京..
at 2017-02-05 21:21
コンビネーションセラピーについて
at 2017-01-19 21:14

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

海外生活
スクール・セミナー

画像一覧