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イギリス式? フランス式?? どこの会社の精油を選ぶ?

今回はちょっとめずらしく真面目なトピックを

以下 👇  かなり長文ですので

電車の待ち時間、ロースト焼いてる間など

お暇な時にどうぞご覧くださいませ 笑。



11月、12月と連続にて、仕事で使うハーブやその他の基剤を購入がてらパリに行ってまいりました。

11月には毎年パリで行われる最大規模のオーガニック物産市に行きますが、

12月のオーガニックサロンは今回初めて。。。

今回はロンドンでのお教室の生徒様もご一緒の

旅でありました🎵


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NOËL en BIO ってなっていたので、ちょっと期待しておりましたが、

まったくクリスマスな感じはなく、ふつ〜〜〜 通常の小ぶりの物産市でした、

残念〜〜。それでも少しだけ精油&芳香蒸留水をゲット。


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多分、セラピーや処方には使わないと思いますが、あまりお見かけしない

ハーブの香りの精油はどうしても手が伸びでしまいます。

こちらのオーナーさんはタイム種とラベンダー種に非常にご興味が深い様で 笑

色々面白い種の精油や芳香蒸留水も置いてありましたよ〜


特産市といっていいのか物産展といってよいのか?

こういったイベントにはご自身で蒸留所を営む精油会社さんが

いつも何件かいらっしゃいます。


ラベルなんかもいかにも「手作り感」満載です 笑


毎年&毎回こういった市にいらっしゃる会社もあれば

今年のみ。。。といった会社もあるので

特に「この会社の品物は!」と興味をもったら

その時に買っておいた方がベターです。

こういった市にお出での(特に一回きりの参加などの)会社

主にオンラインやメールオーダーでの販売を主とされていらっしゃるのもありますが、

家族経営のすご〜〜〜〜〜く小さな会社も多いので、

オンラインでのお買い物もまだまだ受付準備を

されていない会社も多いので、フランス国外に

住む方にとってはちょっと不便となりますよね〜


先月に続き、今回も会場にて

パリでアロマトローグとして

初級者向けから上級者向けのアロマのお教室を

開催されていらっしゃる、

Tomomiさん✨に お会い致しました。

お可愛らしいですよね〜〜



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私が会場にて、いつものごとくウロウロとオーガニックワインやチーズを

試飲&試食している間(これも今回イマイチで残念〜)、Tomomi さんはしっかり本をチェックされたりお勉強されていて、不真面目な自分に

大反省、、、



と、話を戻しますが、




所謂、世間で言うところの、イギリス式 フランス式 アロマセラピーって

確かにあると言えばあるんですが、


結構日本ではその情報が

色々誤って伝えられていることが多いようです

💦 もー いつの時代の情報をお伝えされているのやら〜 というお教室が多いのかしら?


イギリス&フランスのアロマやハーブの現状

についてのお話や、現在と20-30年くらい前の

業界の変化など、、

色々なお話を致しましたよ〜


ほーんとうに学ぶ機関、教師陣によって(通学コースもあれば

通信コースも多いですし)

学ぶ内容も、そのレベルも大きく異なりますよね!

フランスでハーブや精油を学んだ知人、教授陣、専門職の方々に

この20年間、コースや研修、学会などを通じてお会いして参りましたが、

フランスのアロマはこうだ! と言うよりは、

フランスのこのスクールでのこの教授のやり方は◯◯といった形や傾向である、 といった様にご理解頂くのが一番しっくりくるのでは? と感じております。

内服の処方にしても、個人個人の異なった(法的に処方を許された立場の方々の処方を例にとっても)

傾向ってありますよね。



私はひょんなことから、イギリスの精油会社(複数)の精油の検出(GC)検査を担当している機関で、

研修させていただいた時期もあった事から、

ハーブ医学のコース在学中にも、精油についての特別授業などがあれば、他校での授業も図々しくお邪魔して学ばせて頂いたのですが、うーん かれこれ 20年前と現在とでは、精油の研究も進んで、処方などの仕方も大きく異なっていますよね〜




イギリスのアロマラピーは

「マッサージ」が必ずといって資格の必須科目に入って参ります。

精油をクライアントに飲用処方は通常アロマセラピストさんは

できません。

また「治療」「治す」「効果がある」となどの宣伝行為は禁止されています。とまあ

色々な決まりもあれば、使う精油に関してもフランスで使われる様な良く精油でも

イギリスではあまり使われなかったり、まあお隣の国でも色々大きく異なってきます。

(ご興味がある方はご機会があればこちらのような

お講座に是非おいでくださいませ〜〜色々ご紹介させていただいております♪)


また、同じアロマの協会の資格が修得できる

コースといえど、学ぶ内容には決められたモジュールは

同等でも、やはり若干異なる部分(精油の化学が強い学校やマッサージが上手教師陣が居る学校など)がある訳で、

せっかく学ぶのならば、

しっかりリサーチして、自分に合ったコースを

なるべく受けたいですよね(^-^)


私自身は、今とってもフランスの

通信での植物療法のコースを受けたいのですが

フランス語の壁 高し 😅〜〜〜


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少し話題から逸れますが、アロマの話題のついでに

もう一つ。


私が多くの生徒さまに質問されることが多いのが


「どこの会社の精油&ハーブを推奨されますか?」


と言うご質問。



私は

「⭐︎自分が使う目的に応じて使い分けております」 とお伝えすることが多いです。


写真は ↓ 私が持っている精油のほんの一部ですが、アメリカ、イギリス、フランス、ベルギーなど

会社も大手から家族経営の小さな会社まで様々です。

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日本ではメディカルアロマセラピーというものにご興味を示される方々がとても多いようです。


ご自身が精油の蒸留、流通、検出の現場に

今まであまりご縁がない場合、何をとって

「良品」 と言えるのか、その判断基準は本当に難しいですよね!


● GC/MSの検出結果の分析一覧が付いている会社の製品は、

購入の際に成分チェックができて便利ですが、


● 会社側が絶対の自信を持って

ロット毎に検出されているのであれば、品によっては絶対に必要になるモノではないでしょう。

(ただし宣伝文句には決して騙されないようにしなくてはいけません〜〜

これは実際にあった経験ですが「我が社は必ず ロット事にGC/MSの分析を専門機関に依頼して行っています」といいつつ

会社にはその分析表が実は届いていなかったり 苦笑 もある世界)


● ロット毎の検出結果を毎回親切に出して頂いても、毎回毎回かな〜〜り異なる成分に

成分チェックできているから買う時に購入するかどうかの判断をできやすいとしても

「できればもう少し成分のずれが無い品だといいなあ=品によっては毎回分析結果をチェックしないと心配で購入できない」と

うーん と 悩む事が起こり得ることもある訳で 苦笑 💦


● 分析表を読めてもブレンドする場合、その結果どうなるか??までチェックされるのかされないのか? 


● 所謂、メディカルアロマというところの

精油を処方されている薬局の精油などを購入する事も可能ですが、アロマ=香りに関しては

薬局の処方向けではない一般の精油会社の方が好みであったり、


● A社とB社の EとFの精油は実は同じ卸会社からの購入であったり(会社の評判にはかなり開きがあっても)



とまあ一長一短がそれぞれございますので

私の場合おのずと

自分が「今回はここの精油を」「この香りはここの会社の精油を」という形になっております。



ハーブの世界も同じく

オーガニックで素晴らしい質のドライハーブでも

薬局で扱う場合は、オーガニックよりは「雑菌の有無」の方が

大切になると思いますし、ハーブそのままの形の美しさよりも

「しっかり抽出できるカット」を求められるわけで 笑

チンキ剤も同じく。。。成分重視なのか?? エネルギーも重視したいか?


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こちらも必要に応じて何か良品と言えるか変わってきます。


何が正しく、何が間違っているかという答えを出すのが難しい世界ですよね。


それがこの自然療法の魅力であり、それぞれの違いを学ぶ事が

セラピストにとってとても大切になってくるのでは?と

感じております。



...........................................................................


*2015年12月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は

 こちらから

*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。

*著書のご案内

説話社英国流メディカルハーブ

 「 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 

文化出版局「ハーブの薬箱



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by PHYTOUK | 2015-12-16 08:41 | AROMA

冬のスキンケア&美容の為のアロマ&自然派クリーム&バーム作り ワークショップ in London

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冬のスキンケア&美容の為のアロマ&自然派クリーム&バーム作り ワークショップ


<開催日時> 2016年 1月29日(金)午前10時30分~13時

<場所>最寄り駅:ロンドンパディントン駅/Lancaster Gate駅 徒歩約5分

    *お申込み頂いた方に後ほど詳細をお伝えいたします。

<会費>45ポンド(テキスト&クリーム/バーム 2種のお持ち帰り付き/参加費£33+制作費£12)

<お申込み> info★herbalhealing-uk.co.uk (★を@マークに変更してご送信ください)リエコ迄 

携帯 07946 651742迄お気軽にお問い合わせくださいませ。


只今キャンセル待ち受付中です。


<ワークショップ内容>-----------------------------------------------------------


①スキンケア&美容に役立つ植物基剤

・精油、キャリアオイル、浸出油など他植物由来のスキンケアに役立つ基剤のご紹介。

基剤の紹介を交えながら、それぞれの特徴、効能、注意事項などを学んでいただけます。

・当日はU.K. EUのオーガニック認可商品も数多くお持ち致します。

・ご自分でもいつでも基剤をご購入いただけるように、フランス&イギリスの手作りコスメ専門店のご紹介もさせていただきます。


②手作りスキンケアクリーム&ビューティーバーム実習製作


・乾燥肌やアンチエイジングに定評のあるナチュラル基剤をたっぷり使った

お顔様クリーム 約60ml & 冬の乾燥対策に役立つビューティーバームを 約30ml 製作致します。

・手作り化粧品歴 20年のリエコによって手作り化粧品作りの失敗しないコツや

 気をつけたい衛生面などもご紹介。

・スッピン美人を目指し、肌に嬉しい 有能な植物基剤をたっぷり使ったクリーム&バーム作り♪


*ハーブやアロマを学ぶのは初めてといった方にも楽しんでいただける

講座内容となっております。


...........................................................................


★ ハーブ&アロマセラピー初級講座:「初めてのハーブ(メディカルハーブ)」 &『アロマセラピー」のお講座も常備開催中です。


講座の内容はこちらご案内頁 詳細は→ こちらから



お気軽にお声かけくださいませ。

皆様からのご応募をお待ち申し上げております。


...........................................................................


*2015年12月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は

 こちらから

*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。

*著書のご案内

説話社英国流メディカルハーブ

 「 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 

文化出版局ハーブの薬箱



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by PHYTOUK | 2015-12-11 06:29 | ワークショップ&教室:UK

1月16日名古屋でのワークショップ追加講座お知らせ!

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★アロマセラピーのセラピューティックな使い方の基礎を学ぼう


ハーバル&アロマティックケア WORKSHOP in 名古屋

 〜精油の効能を楽しむ〜


地元名古屋でのワークショップです♪


★多くの皆様からのキャンセル待ちご希望をいただきまして急遽同日 11:45分から

別会場にて(名古屋駅前)

同じ内容のワークショップを開催する事になりました!


★追加ワークショップのお知らせ 


       


【日時】 1月16日(土)11時45分~14時15分

【場所】 名古屋駅前レンタルルームFRANGIPANI様


名古屋市西区名駅2-29-2 プリマヴェール名駅ノルテ502

最寄り駅:名古屋駅   

行き方は → こちら

をご参照くださいませ。

【参加費】 4500円 (テキスト含む)

【お申込み】 info★herbalhealing-uk.co.uk迄、(★を@マークに変更してご送信ください)リエコ迄 

★こちらの時間帯もキャンセル待ちとなっております。

*3日以内に返事が無い場合はお手数ですが再度お問い合わせくださいませ。

*海外からのメール受信可能なメール設定の上お問い合わせください


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【日時】 1月16日(土)午後16時~18時半

 ★こちらの時間帯は只今キャンセル待ち受付中でございます

【場所】 紅茶塾DAGUHP もご参照くださいませ。 

 名古屋市千種区向陽町3-20-1 レガーロ覚王山107号室

 最寄り駅:地下鉄・東山線 池下駅

【参加費】 4500円 (テキスト含む)

【お申込み】 info★herbalhealing-uk.co.uk迄、(★を@マークに変更してご送信ください)リエコ迄 

*3日以内に返事が無い場合はお手数ですが再度お問い合わせくださいませ。

*海外からのメール受信可能なメール設定の上お問い合わせください。



<ワークショップ概要> .............................................................................


★ 精油は素晴らしい香りがあるだけではなく、優れた効能があります。

芳香浴やマッサージだけに使うだけでなく、「心身への効能を重視した」セラピューティックな精油の使い方の基礎をご紹介するワークショップです。


●アロマセラピーの基本の使い方は学んだけれど

効能の重視して精油を使う場合への知識をスキルアップしたい方。


●手に取った本や、学んだスクールによって情報が異なるけれど本当に自分が学んだ知識で大丈夫なのかな?


など、初心者の方を始め、

精油の効能をしっかりと取り入れて使いたい方々への

「基礎」となる「これだけは知っておきたい基礎知識」を学んで頂ける講座となります。



<カバーする内容>.............................................................................


・イギリスやフランスなどで精油の効能を重視した形での使い方

・高濃度で利用していいの?

・精油でアレルギー反応が出やすいものってあるの?

・精油成分を学ぶ必要性はどうして?

・成分表は必要?

といった他、

最近多く皆様からお問い合わせ、ご質問等をお受け致しております


「精油は誰でも飲用できるものなのか?」

「飲用グレードと言われる精油は本当にあるの?」

「国事に異なる活用法」

といった「精油の飲用」に関しても、「フランス」や「イギリス」で精油の飲用処方が

認められた専門家による「安全を第一に考えた精油の内服の形」を

様々な基剤とご一緒に「精油飲用様カプセル剤作りのデモンストレーション」と供に、

ご紹介させていただきたいと思います。




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by PHYTOUK | 2015-11-26 20:40 | ワークショップ&教室:日本

2016年1月17日 大阪での講座詳細です♪


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★精油&ハーブを使ったウィンターセルフケア

〜ハーブアロマ製剤&ハーブ入りのお菓子のお持ち帰り付き〜


【日時】2016年 1月17日 日曜日 10~16:30 (お昼休憩1時間含む)

【場所】 大阪市鶴見区民センター → 詳細はこちらから


冬の季節に役立つハーブ&あると嬉しい様々なハーブ&アロマ製剤を学び・製作・お持ち帰りいただけます。

今回は様々な種類の「ハーブパウダー」をお持ちいたします!



①風邪の季節に: 


1)エキナセアをはじめ、風邪の季節に嬉しいパウダーハーブを使って

風邪&免疫アップ様カプセルを製作&お持ち帰り付き


2)抗ウイルス、去痰作用など 風邪の症状に役立つハーブや精油のご紹介 (座学)



②ハーブ入りクッキー製作:

●時間が許す限り様々な種類のハーブを使ったクッキーレシピのご提案&製作したいと思っております♪

●スペルト小麦&ベジタブルオイルで作る乳製品も使用しない、ヘルシーレシピとなっております。


製作予定例:


1)ほっこりあたたか胃に優しいクッキー


カモミール

スリッパリーエルム

ジンジャーなど

その他 胃に優しいハーブを使って作るスペルト小麦のクッキー製作

胃に優しいハーブ、消化のトラブルに使いやすいハーブも一緒に学びましょう。


2)PMSに役立つハーブを使ったクッキー


チェストベリー

シャタバリなど 女性に嬉しいハーブ入りです♪



③消化不良&デトックスに役立つハーブ



●年始年末はついつい食べ過ぎて胃腸の不調を抱える事が多い時期です。

消化不良や便秘、デトックスに役立つハーブ=お肌のトラブルにも利用できるハーブを学びましょう。

(座学)


【お申し込み/詳細&お問い合わせ】

花織り屋(kaoriya)の坂下さま→ こちら までお問い合わせくださいませ。

★少人数での講座となります。




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by PHYTOUK | 2015-11-19 22:12 | ワークショップ&教室:日本

★2016年1月&4月日本でのお講座のお知らせです

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★2016年の日本でのお講座のお知らせです。

4月&10月の予定をしておりましたが、
急遽1月にも日本に行く事になりました〜〜 

●1月16日名古屋 詳細は→こちらから 

●1月17日大阪 詳細は →こちらから

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2016年 4月14日〜 20日


●4月14日 岡山(木) 14:00-19:30 


岡山 倉敷 でご活躍されていらっしゃり、英国 オーラソーマティーチャー

でいらっしゃるフルリール(佳織様)様の元で

『英国流ハーブセミナー』を開催させていただきます。

ハーブとは?といった基本的な知識や使い方はもちろん、

オーラソーマのティーチャーでいらっしゃるフルリールさまの元でしかできない内容の講座

「オーラソーマのボトルを使いながらの、色と植物(ハーブ&精油)のエネルギーとのコラボレーション講座」

となっております♪

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宜しければフルリールさまと一緒に過ごしたイギリスでの素敵なひと時

→こちら のつぶやきもぜひご参照くださいませ。


☆講座の詳細お申し込みは → フルリール様 のブログをご参照ください。


●4月15日 大阪(金)10:00-16:30

「メディシナルハーブをより一層楽しむステップアップ講座 in Osaka」


1)【外用剤型ステップアップ①】

浸出油作り、軟膏にしてお持ち帰り付き(2種)

2)【内服剤型ステップアップ①】

グリセリンチンキ剤作り 2種(お持ち帰り付き)

3)【外用剤型ステップアップ②】

精油を使った座薬作り (お持ち帰り付き)

4)【内服剤型ステップアップ②】

精油の飲用について(座学&デモンストレーションのみ)


こちらのお講座はキャンセル待ちお受付中となっております。

詳細&お問い合わせは、花織り屋(kaoriya)の坂下さま(いつもお世話になっております!)

→こちらまでお願い申し上げます。


●4月16日 東京(土)

基礎講座+実習予定です。(JAPAS協会様主催/詳細は後日アップさせていただきますね。)


●4月17日 宮崎(日) 10:00-15:30?(16:00)

とっても笑顔の素敵な ボタニカル研究家 Pluis 廣渡 美穂 様のもとでの

お講座です♪ 今回は「トロピカルファーム」様で行わせていただけるとの事。

私自身もとっても楽しみにしております。

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「ハーブを見て触れて香って学ぶワンデーレッスン」


ハーブ製剤の製作もたっぷりご体験いただけます♪

・4種の製剤を作ろう

・ハーブ浸出油(2種)

・浸出油から軟膏 ジェル外用薬を製作

・グリセリンチンキ剤製作


*詳細お問い合わせ&お申し込みはPluisさまのブログ→こちらをご参照くださいませ♪


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●4月20日 東京(水)10:45-17:45


「メディシナルハーブをより一層楽しむステップアップ講座 in 東京」

ハーブのメディカルな効能や利用法から実際の活用法を学びます。

2015年10月に同会場にて行った講座の追加講座となります。

*詳細問合せ&お申込みは →こちらをご参照くださいませ。

こちらのお講座はキャンセル待ちお受付中となっております。


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2016年も日本の皆様とお会いできるのを楽しみにしております。



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by PHYTOUK | 2015-11-10 20:55 | ワークショップ&教室:日本

ありがとうございました。

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今回の日本での講座も本当に本当に素敵な方々 と、素晴らしい時間をシェアでき

とても幸せでした。

もともと口べた&文才が無いもので、自分の感謝の気持ちが「嬉しいかった」「幸せな時間だった」くらいの言葉でしか表せないのが歯がゆいです。


東京では会場を快くお貸し下さった ジアスセラピストスクール東京本校 様での

和気あいあいとした楽しい実習。ジアスさまで初めてお講座をおこなわせていただいてから何年になるのでしょう?? 懐かしさが心身を包み込みました。


そして同じく東京では今回初めてお声を頂いた、JAPAS(日本アニマルフィトセラピー学術協会)とのコラボ講座。アニマルグループの熱い思いが伝わってきました♪


大阪では10年以上に渡って公私ともにお世話になっているkaoriyaの坂下先生、素敵なYさん、Kさん、そして今回ゲストとしてフランスの代替医療のお話を実体験からトークをいただいた恵理子ちゃん、そしてそしてロンドンで一週間前に会って、なぜか大阪でも会えちゃうというオーラソーマプラクティショナー&ティーチャーfleurirご主催の佳織さんとのオーラソーマボトルを使った、ハーブとの可能性を皆様とご共有でき♪

(2016年4月の岡山での講座もご期待を~~)

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また同じく大阪の薬局サンファーマシー、サンフォレストでは、

開局10周年のイベントの一環としてお声をかけていただき、サンフォレストの多田さまをはじめ、薬剤師、スタッフのご家族の皆様の暖かなご協力の元、とても楽しい講座を開講する事ができました。



地元名古屋では、ロンドンでお知り合いになってからのご縁となる

精神科医であり、統合精神保健医療協会(IMMH) の理事長でいらっしゃいます

吉山 和代先生 とのコラボレーション講座を行わせて頂きました。

こちらでは私自身とても学ぶ事が多く、多くの宿題を持ち帰る事になりました。

症例では思わずうなってしまう場面も多く、成分の考え方でも違った角度から見る事もでき、とても実となった講座でありました。



あすが四国〜 まるで夏??のような松山では今回も香り工房 香美様のオーガナイズの元、講座を行わせていただきました。

こちらでも沢山のハーブ剤型を作りました〜〜 


あっという間の6日間。至らない所も沢山沢山あるかと思いますが、

毎回私自身が沢山の学びをいただき、そして皆様の笑顔をいただき、本当に本当に

ありがたいです。



次回の日本でお講座はは2016年4月

4月14日 岡山

4月15日 大阪

4月16日 東京

4月17日 宮崎

となります。詳細は11月上旬にでもご案内させていただきたいと思います。

(この次は2016年10月の予定です)



最後に、お講座にご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました!

またお会いできる日を楽しみにしております。





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by PHYTOUK | 2015-10-25 19:24 | ワークショップ&教室:日本

aromatopia132号

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オーガニックハーブとアロマ再発見の旅…の記事を

aromatopia/アロマトピア132号に掲載させていただきました。


英国に移住する前からの私の愛読雑誌。。

アロマトピアさんには本当になが〜〜い間お世話になっております。

編集部の皆様、いつもありがとうございます。


この号では『健康な皮膚を目指す』という特集の記事が満載です。

私も拝読させていただけるのが今からとっても楽しみ~~ 

皆様ご機会があれば是非お手にとってみてくださいませ!

(表紙写真編集部よりお借りいたしました/©フレグランスジャーナル社)

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*2015年10月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は

こちらから

*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。

*著書のご案内

説話社英国流メディカルハーブ」

 「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 New

文化出版局「ハーブの薬箱



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by PHYTOUK | 2015-09-28 19:26 | 執筆活動案内

10月以降の日本&英国のワークショップスケジュールご案内

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メールマガジンのご購読のお申込みはHP
トップ頁下から行う事ができます。

■日本でのセッション:ハーブカウンセリング&マッサージ等のセッション詳細などをメルマガにてお知らせしております

■公式FBアドレスとなります。こちら良かったら遊びにきてくださいね。



■WORKSHOPS


★2015年10月の日本での講座スケジュール

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◉現在お申し込み受付中のお講座


●10月18日(日)名古屋 特別コラボ講座

ハーバルメディスンと統合精神医療」

主催者 一般社団法人 統合精神保健医療協会(IMMH)

           Herbal Healing 

精神科医であり、統合精神保健医療協会(IMMH) の理事長でいらっしゃいます

吉山 和代先生 とのコラボレーション講座となります。

こちらの講座の紹介は→ こちらから



◉只今満席の為、キャンセル待ちのお講座


●10月14日(木)東京  特別講座「英国のハーバルメディスンと補完療法」~植物の効能を利用する 薬草としてのハーブ~ 

細は → こちらから

●10月15 日(木)東京  「メディシナルハーブをより一層楽しむステップアップ講座」

        詳細は→こちらから



●10月16日(金)松山市 「〜英国流メディシナルハーブを楽しむ〜ステップアップ講座」お申込みアップ致しました♪ 色々剤型を作りながらハーブの知識をステップアップしていきましょう。

詳細はこちらから



●10月17日(土)大阪  

詳細→こちらの頁をご参照下さいませ。 

【内容】

◆第一部:「五感、インスピレーションを活かし、ハーブを理解してみよう。」

◆第二部:「症例事のハーブブレンド」


●10月19日(月)大阪 千里山 


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★イギリス

●おまたせしました♪イギリス国内でのワークショップをのんびり再開いたしました♪

初級&上級講座詳細頁こちらもご参照くださいませ。


<10月>

10月9日 ハーブと精油を使った症状別の剤型作り 満席

10月30日 ハーブと精油を使った症状別の剤型作り(予定中)


基礎講座やその他のご希望のアレンジ講座などは

10月25日以降となりますが

平日午前~午後&土曜日午後~夕方限定で受け付けております。


★お問い合わせは

info★herbalhealing-uk.co.uk迄、(★を@マークに変更してご送信ください)

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その他の講座

メルマガにて随時お知らせ中です。

ご購読のお申込みはHPトップ頁下から行う事ができます。

...........................................................


★日本でのハーブ&アロマ等の商品開発等のお問い合わせは

info★herbalhealing-uk.co.uk迄、(★を@マークに変更してご送信ください)


★取材申し込み・プレス問い合わせは

studio918 二田(フタダ)

makifutada★mac.com まで お気軽にお問い合わせくださいませ。(★を@マークに変更してご送信ください)

..............................................................

*日本でのセラピー&ワークショップの講座開講のお申し込みについて

日本での新規の講座(グループでの)の開講可能日は

2016年4月以降となります。ご希望の方は  

info★herbalhealing-uk.co.uk (★を@に変えてお送りください)迄、

お気軽にお問い合わせください

..........................................................


その他:

■説話社より続 英国流メディカルハーブ電子書籍が発売されました。up

■文化出版局より 「ハーブの薬箱」が発売されました。


....................................................................



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by PHYTOUK | 2015-09-28 19:06 | ワークショップ&教室:日本

アロマセラピーのセラピューティックな使い方の基礎を学ぼう

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アロマセラピーのセラピューティックな使い方の基礎を学ぼう

ハーバル&アロマティックケア WORKSHOP in LONDON

 〜精油の効能を楽しむ〜


<開催日時> 9月25日(金)午前11時半~13時半

<場所>   最寄り駅:ロンドンパディントン駅/Lancaster Gate駅 徒歩約5分

       *お申込み頂いた方に後ほど詳細をお伝えいたします。

<会費>   35ポンド(テキスト&デモンストレーションで作製の製剤お持ち帰り付き)

*開講1週間前迄に最小催行人数に達しない場合は、開催場所の変更または

         講座が開講できないことが ございますが、ご了承くださいませ。


<お申込み> info★herbalhealing-uk.co.uk迄、(★を@マークに変更してご送信ください)リエコ迄 携帯 07946 651742お気軽にお問い合わせくださいませ。

*別日での出張講座/自宅講座等も3名歳様以上のお申込みにてアレンジ承っております。




<ワークショップ概要> .............................................................................


★ 精油は素晴らしい香りがあるだけではなく、優れた効能があります。

芳香浴やマッサージだけに使うだけでなく、「心身への効能を重視した」セラピューティックな精油の使い方の基礎をご紹介するワークショップです。


●アロマセラピーの基本の使い方は学んだけれど

効能の重視して精油を使う場合への知識をスキルアップしたい方。


●手に取った本や、学んだスクールによって情報が異なるけれど本当に自分が学んだ知識で大丈夫なのかな?


など、初心者の方を始め、

精油の効能をしっかりと取り入れて使いたい方々への

「基礎」となる「これだけは知っておきたい基礎知識」を学んで頂ける講座となります。


<カバーする内容>.............................................................................


・イギリスやフランスなどで精油の効能を重視した形での使い方

・高濃度で利用していいの?

・精油でアレルギー反応が出やすいものってあるの?

・精油成分を学ぶ必要性はどうして?

・成分表は必要?

といった他、

最近多く皆様からお問い合わせ、ご質問等をお受け致しております


「精油は誰でも飲用できるものなのか?」

「飲用グレードと言われる精油は本当にあるの?」

「国事に異なる活用法」

といった「精油の飲用」に関しても、「フランス」や「イギリス」で精油の飲用処方が

認められた専門家による「安全を第一に考えた精油の内服の形」を

様々な基剤とご一緒に「精油飲用様カプセル剤作りのデモンストレーション」と供に、

ご紹介させていただきたいと思います。


その他の初級講座や上級者向け講座などご希望のアレンジ講座などは

9月も平日午前~午後&土曜日午後~夕方限定で受け付けております。

こちらもお気軽にお問い合わせくださいませ。

詳細は →こちら から。

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.............................................................................


<講師紹介>

リエコ・大島・バークレー

Rieko Oshima-Barclay

HP: http://herbalhealing-uk.co.uk ;

Blog: http://phytouk.exblog.jp


1994年に渡英し、スコットランド農業カレッジ(Scottish Agricultural College)薬用・芳香植物研究室で研修後、英国ハーブ医学校Diplomaコース(College of Phytotherapy) でハーブ医学を学ぶ。


英国ロンドン市内でハーブ治療、ディープティシューマッサージ、アロマセラピー、リンパドレナージュ、リフレクソロジー、妊婦のためのマッサージ&リフレクソロジーなどの施術を行うほかロンドンおよび日本各地でメディカルハーブ・自然療法・アロマセラピー、マッサージの講座やワークショップを行っている。各セラピーのご案内はこちらから → ご案内


<執筆活動>

aromatopia(フレグランスジャーナル社)、ニュースダイジェスト、 セラピスト(BABジャパン発行)、家庭画報(世界文化社)、ミセス(文化出版局)などへ寄稿、記事協力。 著書に『英国流メディカルハーブ/British Herbal Medicine and Healing(説話社)/2008年』『ハーブの薬箱(2013年)(文化出版局)』がある。


<会員>

英国メディカルハーバリスト協会(N.I.M.H)

国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟(IFPA)

英国リフレクソロジスト協会(AoR)




...........................................................................


*2015年8月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は

こちらから

*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。

*著書のご案内

説話社英国流メディカルハーブ」

 「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 New

文化出版局「ハーブの薬箱




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by PHYTOUK | 2015-08-27 20:09 | ワークショップ&教室:UK

英国でのセラピーのお仕事について

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元々日本でもハーブのお仕事をしていた事から、

そしてご縁がありハーブの本を書かせて頂いた事から

(著書のご案内 ♪ → 説話社英国流メディカルハーブ」

 「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 

→ 文化出版局「ハーブの薬箱」)


日本でのワークショップやお講座も「メディシナルハーブ」関連のお仕事で

お声をかけて頂く事が多いのですが、この20年拠点としているロンドンでは、

アロマセラピストやリフレクソロジスト、マタニティ(妊娠出産の為)のマッサージ&リリフレ、そしてDeep Tissue Massage セラピストとしてのセラピスト活動も皆様からお声をいただき、いつも施術をさせていただいております。


“え〜〜イメージないわ〜っ” というお声も日本の皆様から頂く事も多いのですが(笑)

実は、、ロンドンでの仕事場では

一日多くて7〜8名様のボディーワークのご予約という日もある毎日です♪



もともとマッサージの勉強をハーブの勉強と同時期(やや先?)に始めたのですが、ここまで忙しくなるとは私自身思ってもいませんでした 笑


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ハーブの処方にプラスαとなるようなセラピーをご提供したい。

ハーブや精油を使った処方だけでは早い回復が難しい(肩こりや腰痛など)

ケースにも対応できるように。。


という事からボディワークのセッションも取り入れたのがきっかけでしたが、

おかげさまで今では週一回などから、定期的にボディワークにお出でになっていただける

クライアントさまも多く、

マッサージだけではなく、リフレクソロジーとのコンビネーションセラピーであったり、

ボディーワークとハーブとのコンビネーションセラピーだったりと

毎日色々なケースを受け持たせていただいております。


妊娠中前にはハーブ処方とリフレクソロジー

そして妊娠中はマッサージとリフレクロソジー

出産後はDeep Tissue Massageといった形でお越し頂けるクライアントさんも

多く、Deep Tissue Massageのクライアントさまには男性の方も非常に多いのですが、

ご夫婦で、親子2世代で通っていただける方々も少なくありません。(光栄です〜)



15年程前にロンドンでセラピストとして働き始めた当初は

「オファーできるセッションメニューが多いのはどうなのかな?」と

迷った時期もありましたが、今では多方面からのセラピューティクなアプローチを

提供させていただける技術とサービスを続けてきて

「本当に良かった」と心から感じております。

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アロマセラピーも、“アロママッサージ” という形だけではなく

“よりセラピューティックに使える様に” と、

ハーブ医学校の学生時代から

興味を持ち、勉強を続けてきた「アロマティックメディスン/クリニカルアロマセラピー」の経験も、皮膚感染、胃腸や呼吸器系のトラブルの患者さまへの

処方や施術の一環として、様々な場面で活用させていただいております。

e0046112_22401622.jpg

他にもフラワーエッセンスやキネジオロジーなど

色々勉強させていただいたセラピーも、仕事先のメニューには入れておりませんが

必要に応じて取り入れたりしております。


どんなセラピーが自分には合っているのか?

が良くわからないといった方も多いと思いますがご安心くださいませ

お会いさせていただいた時にはもちろん、事前にご相談も承っておりますので、

リエコ迄

info★herbalhealing-uk.co.uk(★を@マークに変更してご送信ください)

又は英国時間10〜19時 携帯07946 651742迄(留守電になっている場合は、折り返しご連絡させて頂く際のご都合の良いお時間をお残しくださいませ)

お気軽にお問い合わせご相談ください。

各セラピーのご案内等は → HPをご参考くださいませ!


私が所属するハーブ協会もや〜〜っと 

ご遠方の方向けの

「Skypeでのハーブ処方コンサルテーション」について

条件付きでGOサインが出ました〜〜 こちらも今後行っていけますように

準備中でございます。

こちらも重ねてお気軽にお問い合わせくださいませ♪



ハーブはもちろん、ハーブ以外でご提供できるセラピーの技術や知識も

これからもずっと学び精進続けて皆様のお役に立てる様に頑張りたいと思います!


皆様今後とも宜しくお願い申し上げます。



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*2015年8月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は

こちらから

*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。

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説話社英国流メディカルハーブ」

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by PHYTOUK | 2015-08-20 22:42 | 自然療法


英国在住メディカルハーバリスト&アロマセラピストRIEKOのブログです。トリートメント&セミナーなどの情報をお届けしております。(連絡先はプロフィール欄をご参照下さい)


by PHYTOUK

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イギリスはロンドン&サリー州でハーブ治療・アロマセラピー・リフレクソロジー他各マッサージを行っております。
施術や執筆活動などの詳細は
RIEKOのHerbal Healing のHP をご参考
くださいませ。HPではメディカルハーブ&アロマティックメディスンの情報も発信しています。

■自己紹介→こちらをご参照くださいませ。

■治療・セッション・
セミナー等の
日本語でのお問い合わせは
携帯:07946 651742
(UK時間10AM-8PM 月-金)
またはメールまで
ご連絡くださいませ。


■イギリス/日本各地で
メディカルハーブの講習

も行っております。
多くの方に
「メディカルハーブや
アロマセラピーの楽しみ・
奥の深さ

をお伝えできる
お手伝いをさせて
いただいております。

英語版のブログはこちらから。 

:::::::::

National Institute of
Medical Herbalist (NIMH)
 
私が所属する
ハーブ医学協会のHPです。

IFPA (International Federation of Professional Aromatherapists)
私が所属するアロマセラピー協会です。英国そして日本でも協会認定の資格がとれますよ。

The Association of Reflexologists (AoR) 私が所属するリフレクソロジー協会のサイトです。

Cocoro 震災無償アロマケア活動さまのサイトです。私も応援しております。同じくその活動代表をされていらっしゃるアロマセラピストでいらっしゃる安藤さまのブログです。

英国メディカルハーバリストスコットランドで
メディカルハーブを勉強され今は日本で活躍されているsaoriちゃんのブログです。
 
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セラピストAYAKO様のHPです。

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