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Ealing Broadway駅徒歩数分のクリニックでの施術開始いたします。


🌟新クリニックでの施術開始のお知らせです。🌟
ロンドン西部 Ealing Broadway駅徒歩数分の
KATAOKA JNEI Therapy and Acupuncture Clinic → HP
9 SPRING BRIDGE MEWS,EALING W5 2AB
にて、3月30日より施術を開始いたします。

<セラピーメニュー> 
Herbal Medicine(西洋ハーブ治療/処方)
Aromatherapy (アロマセラピーマッサージ)
Deep Tissue massage(ディープティシューマッサージ)
MLD(マニュアルリンパドレナージュ)
Reflexology(リフレクソロジー)
Pregnancy Massage(マタニティマッサージ)
Maternity Reflexology(妊産婦のためのリフレクソロジー)

★料金:50分/40ポンド、75分/60ポンド (ハーブ処方は別途)

★各セラピーの詳細はHP  
http://herbalhealing-uk.co.uk/jp/treatment.html
をご参照くださいませ。
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・お客様の体質や現在の調子に合わせた施術をするためのカウンセリングをていねいに行います。「カラダ」「心」そして「エネルギー・Spirit」回復へのトータルケアを目指し、症状の回復だけでなくその元となる原因の根本解決を目指した治療と施術を心がけています。


<場所>
KATAOKA JNEI Therapy and Acupuncture Clinic
http://noborukataoka.com/?lang=en
9 SPRING BRIDGE MEWS,EALING W5 2AB

<セッッション日/ご予約>

毎週水曜:9:00~13:00
ご予約:Tel 07946 651 742 (日本語メッセージ対応)
Email: info★herbalhealing-uk.co.uk(★を@マークに変更してご送信ください)
ご予約の際に:お名前/後連絡先/希望セッション/ご希望の時間第2希望までを
ご連絡くださいませ。
(3日以内にご返事が届かない場合は、迷惑メールに入ってしまっている恐れもございます。
ご確認の上、再度ご連絡くださいませ)

ロンドン他3箇所(コベントガーデン/グリジッジ/ブロッコリー)にても行っております。
詳細は→ http://herbalhealing-uk.co.uk/jp/treatment.html

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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<セラピスト紹介>
リエコ・大島・バークレー
Rieko Oshima-Barclay
メディカルハーバリスト
アロマセラピスト&リフレクソロジスト
英国メディカルハーバリスト協会(N.I.M.H)会員
国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟(IFPA)会員
英国リフレクソロジスト協会(AoR) 会員
HP: http://herbalhealing-uk.co.uk
Blog: http://phytouk.exblog.jp


2016年2月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は
こちらから
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
*著書のご案内
文化出版局ハーブの薬箱

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by PHYTOUK | 2016-03-21 23:54 | トリートメント場所案内

アロマ&ハーブの基礎講座/花粉症の為のハーブ&アロマ

先週ロンドンで行った初めての「ハーブ&アロマ基礎講座ダイジェスト版」では
多くの生徒さまにご参加いただきありがとうございました。
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はじめの一歩としてのお話をさせていただきましたが、
実は「基礎講座」はお話させていただくときに、
私自身の中で一番緊張してしまう講座です。

「はじめの一歩として」どこまでの知識をお伝えしたら良いか?
「どのくらい理解していただけるかな?」
「難しくないかな?」
「うまく伝わるかな」

などと生徒さまのお顔を拝見しながら
確認しながらお話させていただきますが

基礎だからと「薄っぺらい楽しいイメージばかりの知識のみ」をお伝えするのも何か違いますし、
だからといって「禁忌や安全性ばかりを強調した授業」では使っていきたいと思う気持ちが下がってしまいますし💦

効能があるからこそ、心身に役立ってくれる素晴らしいアイテムだからこそ
学ぶこと、覚えなくてはいけない事もたくさん出てまいりますが、

皆さまのご興味の対象に合わせて
わかりやすく/安全に使えるように
役立てていける講座を目指し今後も頑張っていきたいと願っております!

次回の基礎講座は5月11日の予定です。
アロマセラピーの基礎講座となります。
また近日中にお知らせいたしますね。


4月1日は
<ハーブ&精油を使った 花粉症対策 WORKSHOP>を開催いたします。

●花粉症の症状に役立つハーブ&精油の紹介
●実習:(2種お持ち帰り付き)
−花粉症の症状に役立つハーブのご紹介
ー役立つハーブから作る「ハーブブレンドティー」お持ちかえり
ー花粉症に役立つ精油のご紹介
−花粉症の季節に持ち運びたい精油ブレンド外用剤(携帯アロマチェストスプレー:芳香蒸留水ベース)

時間:10:30~13:00
場所/最寄駅:パディントン/ランカスターゲート駅 徒歩5〜7分
*お申込み頂いた方に後ほど詳細をお伝えいたします。
レッスン代:£35 (材料費£5込み)

こちらは初心者の方でも楽しんでいただけるワークショップです。
ハーブティーのブレンドのコツや
ベストな剤型のご紹介他
精油の効能別の選び方や成分のお話などもお時間がある限りお伝えしていけたらと願っております。

ご予約:
Tel 07946 651 742 (日本語メッセージ対応)
Email: info★herbalhealing-uk.co.uk(★を@マークに変更してご送信ください)

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by PHYTOUK | 2016-03-21 21:13 | ワークショップ&教室:UK

痒みや乾燥トラブルなどのお肌のトラブルに

先日ロンドンで行った<肌の痒み、トラブル肌ワークショップ>の覚書です。


この日もいつもお世話になっておりますY嬢の素敵なB&B会場を
お借りしてのワークショップ🌿
通常月一回のワークショプですが、3月はチャリティーイベントなども入って
数回のWS開催予定でございます。(3月18日の講座は→こちらから残席2名となっております)

この日のテーマは肌の痒み。
アトピー性皮膚炎から乾燥肌による痒みなど、痒みと言っても色々原因がございます。
まずは原因や要因などのお話から始め、
その後、家庭でもすぐにご体験いただけて、リラックスしながらお肌にも嬉しい
「ハーバルバス」のご紹介。
この日は手浴を皆様にご体験いただきました💞

ハーブ浸剤を利用した手浴でしっとり感やほかほか感をご体験いただいた後には
プラスαで☝️
ツルふわ肌や血行促進にもとっても役立つ
炭酸風呂のご紹介やデモンストレーションも行いましたよ〜

この日は私も愛用の高濃度炭酸が作れるフロムCO2のスパーリングスパキットを使いました。
まずお肌に嬉しい数種のハーブを使って濃いめの浸剤を作り、適温になったところで
高濃度炭酸スパーリングスパキットを入れます🎵
(★この日に撮った写真がブレブレでしたので、こちらの👇の炭酸ハーブ手浴写真は
 後日、他のハーブブレンド手浴剤を作って撮り直したものです〜)
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炭酸風呂は今日本でもとっても注目を浴びておりますよね!
炭酸美人さんへのご関心がある方は是非こちら→炭酸水でツルふわ肌に(by 炭酸美容家 高橋弘美女史)
もご参考くださいね〜

この日は他にも痒みや炎症に嬉しいハーブ浸出油の作り方や
浸出油や精油そして芳香蒸留水を用いたジェル剤の製作も致しました。

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ご参加いただいた皆様からのたくさんのご質問をいただきながら、
優しいハーブの香りと芳しい精油の香りに包まれた1日となりました。


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by PHYTOUK | 2016-03-07 08:49 | ワークショップ&教室:UK

3月追加イベント&ワークショップ in LONDONのお知らせ

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Herbal Healing がお届けする楽しく学び使う、
ハーブ&アロマティックライフワークショップロンドン講座
3月の追加イベント&Workshop ご案内です。💕

…………………………………………………………………………


①「イギリスのアロマセラピー事情とセラピストとして活躍するには?」

<開催日時: 3月4日 13:30~15:00>

アロマセラピーの資格をイギリスで習得されるか?日本で習得されるか?迷われている方も多いかと思います。

イギリスにて15年近くセラピストとして現場の声を交えながらみなさまにそれぞれの利点や特徴などをご紹介させていただきます。

*英国でアロマセラピーを学ぶー コースや学校選びのノウハウ「初心者向けコースからセラピスト向けコースの各コースの違いなど」

*将来の仕事 セラピストとしては働くには? イギリスで?日本で?

<場所>最寄り駅:ロンドンパディントン駅/Lancaster Gate駅 徒歩約5分

    *お申込み頂いた方に後ほど詳細をお伝えいたします。

<会費>10ポンド

⭐︎こちらのWSはチャリティーイベントの一環として、一部の費用を除き、全ての収益を  

東日本大震災での被災地、陸前高田にて2011年より、アロマ、マッサージボランティア任意団体として活動を続けていらっしゃる震災無償アロマケア活動「COCORO」及び現地スタッフ「COCORO リアスチーム」に寄付させていただきたいと思います

岩手めんこいテレビ FNN NEWSリンク先

HP ➡︎ こちらから



…………………………………………………………………………

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②「初めてのアロマセラピーとハーブ 初めの一歩講座(ダイジェストスタイル版)」


<開催日時: 3月18日 10:30~13:00 こちらのお講座は3名様以上での催行となります


・アロマセラピーやハーブティーなどに興味あるけれどまだしっかり勉強は初めていないのですこーし学んでみたい。

・初めの一歩として、まずは楽しく使える知識を学びたい。

・本などを手に取り学んではいるけれど、不安がある。

と言った方々のお声にお応えできるように


アロマセラピーの基礎知識

ハーブ(HERBAL MEDICINE) の基礎知識をご紹介させていただきます。

通常の基礎講座をぎゅーっと要約し、特に最初の一歩の知識として学んでいただけたらという内容にまとめた講座です♫


● アロマセラピー

アロマセラピーとは?

精油(エッセンシャルオイル)の基礎的な知識と安全な使い方について

どこで買えるの?

果物、花部、葉部などから取られた代表的な精油をご紹介

お好きな香りをいつでも持ち歩けれるRoll onスティックを作ってみよう。(予定)


● ハーブ/HERBAL MEDICINE

ハーブって?アロマセラピーの違いって?

ハーブティー以外に使い方があるの?

どこで買えるの?

小さな子供にも使える?安全?

安全で使いやすいハーブって?

<場所>最寄り駅:ロンドンパディントン駅/Lancaster Gate駅 徒歩約5分

    *お申込み頂いた方に後ほど詳細をお伝えいたします。

<会費>35ポンド(テキスト&マッサージオイルお持ち帰り付き/参加費£32+制作費£3)


<お申込み>

リエコ迄、お気軽にお問い合わせくださいませ。

メール:info★herbalhealing-uk.co.uk(★を@マークに変更してご送信ください)

(3日以内にご返事が届かない場合は、迷惑メールに入ってしまっている恐れもございます。ご確認の上、再度ご連絡くださいませ)

携帯 07946 651742


⭐︎ハーブやアロマ初心者の方でも安心してご参加いただけます。

⭐︎ハーブ&アロマの基礎知識も学ばれたい方はお気楽にご相談くださいませ、別日もしくは同日などで基礎講座もアレンジさせていただいております。

⭐︎4名様以上のお申し込みの場合、出張授業も可能です。お気軽にご相談くださいませ。


★月に一度~2度のワークショップを行っております。3月の次は4月1日の予定です♫


ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。


<講師紹介>

リエコ・大島・バークレー

Rieko Oshima-Barclay

メディカルハーバリスト

アロマセラピスト&リフレクソロジスト

英国メディカルハーバリスト協会(N.I.M.H)会員

国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟(IFPA)会員

英国リフレクソロジスト協会(AoR) 会員

HP: http://herbalhealing-uk.co.uk ; ;


Blog: http://phytouk.exblog.jp


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*2016年2月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は

→ こちらから

*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。

*著書のご案内

説話社英国流メディカルハーブ」

 「続 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 

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by PHYTOUK | 2016-02-10 22:44 | イベント案内

ロンドン講座2月以降のご案内

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Herbal Healing がお届けする

楽しく学び使う、ハーブ&アロマティックライフワークショップ

LONDON でのワークショップのご案内です。


前回のワークショップの模様は→こちら をご参照くださいませ。


2月25日:ストレス対策の為のハーブティー&アロマのご紹介(受付終了)


3月4日(金)10:00~12:30:

<ハーブ&精油を使った、肌の痒み、トラブル肌対策 WORKSHOP> (残席1名様)


●皮膚疾患に役立つハーブの紹介&ハーブティーやチンキ剤での飲み方の紹介含む

●痒みや炎症などに役立つ「外用ハーブ」&「精油」のご紹介

●実習:痒み/炎症に役立つハーブから作る「浸出油」作りのご紹介+創傷治癒、炎症に役立つ精油をブレンドした外用剤レシピのご紹介(ジェルベースの外用剤お持ち帰り付き)

場所/最寄駅:パディントン/ランカスターゲート駅 徒歩5〜7分

*お申込み頂いた方に後ほど詳細をお伝えいたします。

レッスン代:£35 (材料費£8込み)


<お申込み>

メール: info★herbalhealing-uk.co.uk   リエコ迄

(★を@マークに変更してご送信ください/*携帯アドレスなどの場合、迷惑メールに入ってしまう事もございます。3日位内に返事が届かない場合はお手数ですが、再度ご連絡くださいませ) 

携帯:07946 651742迄お気軽にお問い合わせくださいませ



⭐︎ハーブやアロマ初心者の方でも安心してご参加いただけます。

⭐︎ハーブ&アロマの基礎知識も学ばれたい方はお気楽にご相談くださいませ、別日もしくは同日などで基礎講座もアレンジさせていただいております。

⭐︎4名様以上のお申し込みの場合、出張授業も可能です。お気軽にご相談くださいませ。


★月に一度〜2度のワークショップを行っております。3月の次は4月1日の予定です♫


お気軽にご参加くださいませ。


<講師紹介>

リエコ・大島・バークレー

Rieko Oshima-Barclay

メディカルハーバリスト

アロマセラピスト&リフレクソロジスト

英国メディカルハーバリスト協会(N.I.M.H)会員

国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟(IFPA)会員

英国リフレクソロジスト協会(AoR) 会員

HP: http://herbalhealing-uk.co.uk

Blog: http://phytouk.exblog.jp



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説話社「英国流メディカルハーブ」

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by PHYTOUK | 2016-02-02 22:00 | ワークショップ&教室:UK

ローズの香りが嬉しいクリームの出来上がり♫

一足お先にFBにてアップさせていただきましたが、

先日恒例となりました?

ロンドンパディントン駅から徒歩5分の素敵なB&Bのダイニングを

お借りして、「美容」をテーマに「乾燥対策&アンチエイジング バーム及びクリーム」を製作ワークショップを開催致しました。


今回は、イギリス、フランス、日本から

基材を調達して、植物オイル&バター、(本日使った植物オイル&CO2 エクストラクトは8〜9種だったかな?

植物バターも3種 /ご紹介は5種)


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そして美容に役立つその他の材料などをた〜っぷり使った、贅沢な美容スキンケア作りとなりました。

写真は使った基材の一部と、作ったクリームとなります。

ローズの精油もRose Otto& Rose absolute を使って素敵な香りのクリームとなりましたよ♫実は今回使った ローズの芳香蒸留水は飲用のグレードでした❤️


今回のクリームはpH5 の弱酸性タイプ+ 保湿成分もサポート..となりました。 いつか肌タイプに合わせてpH数値も変えながら色々皆様と製作して見たいです。


ぱーっと!ここまでの材料を一気に使えて私も本望です !! 植物基材の内、美容に役立つ種類って一度ボトルをあけてしまうと、劣化が早いので今日の様に必要な分を小ロットで購入して使い切っちゃうのが、私は結構好きだったりします。

湿度や温度、 気密度、雑菌除去などをコントロールできる保管室があれば

小ロットで購入しなくても、良いんですけどね〜 (苦笑)


手作りって雑菌や酸化の心配はもとより、精油も含め、基材を活かす為の工夫など、簡単そうでなかなか難しい事も多い世界です。

化粧品業界は日々こう言った研究を続けていらっしゃるんですよね〜

興味深い世界です。

この美容スキンケア作りワークショップは秋に日本でも行う予定です〜

楽しみにしていてくださいね(^^)💫

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by PHYTOUK | 2016-02-02 21:40 | ワークショップ&教室:UK

aromatopia 134号

東京からの嬉しい郵便物が!

aromatopia 134号が届きました〜


今回のaromatopiaの44頁から4ページにわたり、

世界中で臨床アロマセラピーを教えていらっしゃるRhiannon 女史により、フランスにて開催されている「アドバンス クリニカルアロマセラピーコース」の模様のレポートを書かせていただきました。

Rhiannon女史のセミナーなコースに行き始めて、10年以上??立っている私ですが、毎回毎回貴重な知識と経験を学ばさせていただいております。

偶然にもRhiannon女史のオーストラリアでのアロマ癌ケア情報の発表の模様が、同じ号の81ページ オーストラリア在住のセラピスト古川様のAromatica2015 の記事のなかにご紹介されていました。この学会もすご〜〜〜く 行きたかったのですよね。。


aromatopiaさまでの執筆のお仕事をさせていただく様になってから

おそらく10数年(笑)の歳月が過ぎようとしておりますが、毎回ほ〜〜んとうに国際色豊かで、濃い内容満載ですよね!今号も世界の最新の情報がギュ〜〜っと集まった内容でございました。


素晴らしい面々の執筆者さまの中に、こっそり紛れ込んだ私でありますが。。

皆さま機会があれば是非お手にとって見てくださいませ053.gif


Rhiannon女史は2年に一度、アロマセラピーや植物療法に関わる研究者や臨床にかかわる世界中の方々が発表される国際学会「botanica」の主宰者でもあります。(今年は9月にブライトン近郊にて「botanica」http://botanica2016.com

が開催されます。こちらの日程に合わせて、ロンドンツアーを企画しておりますので

ご興味有る方はお気軽にご一報くださいませ♪(ご案内頁:http://phytouk.exblog.jp/24099411/)



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by PHYTOUK | 2016-02-01 17:36

アロマ、ハーブ、ホメオパシーの宝庫ロンドンツアーのお知らせです!

アロマ、ハーブ、ホメオパシーの宝庫ロンドンツアー


アロマセラピーとハーブの祭典ボタニカ2016



ロンドン在住のメディカルハーバリスト、リエコ・大島・バークレーとシカゴ在住の臨床アロマセラピスト、ルッツ・小平悦子と一緒に、アロマ、ハーブ、ホメオパシーの宝庫ロンドンでショップ、ガーデン、補完療法を実践する病院などを訪れ、世界中(イギリス、フランス、ドイツ、アイスランド、アイルランド、オーストラリア、日本、オランダ、南アフリカ、クロアチアなど)のハーブ、臨床アロマの専門家が講演を行うボタニカ2016(初日)http://botanica2016.com/ に参加するまたとないチャンスです、是非ご参加ください!(前回のbotanica2014の記事こちらhttp://phytouk.exblog.jp/22402091/

もご参照くださいませ)


日程: 2016年8月28日(日)~9月3日(金)


参加費: 770ポンド(ツインルーム)、870ポンド(シングルルーム)、

455ポンド(宿泊無し)



参加費に含まれるのはロンドン滞在中の交通費、宿泊費、日本語通訳、全てのツアー、見学にかかる費用。参加費に研修費用に含まれないものはロンドン・ヒースロー空港までの航空券、オプションツアー、ボタニカ2016参加費、食費、海外保険(必須)、ゲストハウスから個人的に使用した電話代やその他のサービスにかかる費用など。


宿泊先は日本語対応が出来て、ロンドンに住んでいるような感覚で滞在していただけるゲンダイ・ゲストハウスで予約してあります。http://www.gendai-guesthouse.co.uk/


✢申込み締切日:2016年4月30日までに参加費の支払いをしていただいて正式な申し込みとなりますのでご了承ください。ご希望の方には詳細申込用紙をお送りいたしますので、下記までご連絡ください。


☞お申込みやツアーに関するお問い合わせ先:

リエコ・大島・バークレー Email: info@herbalhealing-uk.co.uk

ルッツ・小平悦子  Email: etsukokobira@gmail.com  


……………………………………………………………………………


旅程

8月28日(日)1日目 

ロンドン到着・オリエンテーション


8月29日(月)2日目 

ロンドン市内の薬草園を見学。チェルシー・フィジックガーデンにて散策&ランチをお楽しみいただきます。またその後自然療法商品が豊富に揃うケンジントンのWholefoodsを訪問。


8月30日(火)3日目 

コベントガーデンになるニールズヤード本店、ホメオパシー専門店のHeliosを訪問。ワールドカフェでベジタリアンランチをいただき、午後はロンドン市内にあるハーブの専門店Ainsworth、 John& bell Croydon、 Nelsons Pharmacy、Nutricentreを訪問。


8月31日(水)4日目

自由行動 オプション:ユーロスターにてパリ日帰りハーブ・アロマショップ散策


9月1日(木)5日目

午前中はロンドン市内にある補完療法を提供している病院を訪問見学し、午後はロンドン市内のホテルでアフタヌーンティーを楽しみながらイギリスのハーブやアロマ、アメリカの補完医療事情などについての講話を行います。


9月2日(金)6日目

午前中は自由行動。午後からイギリス南部、ブライトンに電車で向かいボタニカ2016の展示会場で様々なエッセンシャルオイル、ハーブ、自然療法を体験・ご購入いただけます。


9月3日(土)7日目

ツアー解散  希望者は9月5日(月)まで開催されるボタニカに参加可能 

.......................................................................................

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皆様とご一緒できる機会を楽しみにしております♫


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by PHYTOUK | 2016-02-01 04:27 | イギリス関連

イギリス式? フランス式?? どこの会社の精油を選ぶ?

今回はちょっとめずらしく真面目なトピックを

以下 👇  かなり長文ですので

電車の待ち時間、ロースト焼いてる間など

お暇な時にどうぞご覧くださいませ 笑。



11月、12月と連続にて、仕事で使うハーブやその他の基剤を購入がてらパリに行ってまいりました。

11月には毎年パリで行われる最大規模のオーガニック物産市に行きますが、

12月のオーガニックサロンは今回初めて。。。

今回はロンドンでのお教室の生徒様もご一緒の

旅でありました🎵


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NOËL en BIO ってなっていたので、ちょっと期待しておりましたが、

まったくクリスマスな感じはなく、ふつ〜〜〜 通常の小ぶりの物産市でした、

残念〜〜。それでも少しだけ精油&芳香蒸留水をゲット。


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多分、セラピーや処方には使わないと思いますが、あまりお見かけしない

ハーブの香りの精油はどうしても手が伸びでしまいます。

こちらのオーナーさんはタイム種とラベンダー種に非常にご興味が深い様で 笑

色々面白い種の精油や芳香蒸留水も置いてありましたよ〜


特産市といっていいのか物産展といってよいのか?

こういったイベントにはご自身で蒸留所を営む精油会社さんが

いつも何件かいらっしゃいます。


ラベルなんかもいかにも「手作り感」満載です 笑


毎年&毎回こういった市にいらっしゃる会社もあれば

今年のみ。。。といった会社もあるので

特に「この会社の品物は!」と興味をもったら

その時に買っておいた方がベターです。

こういった市にお出での(特に一回きりの参加などの)会社

主にオンラインやメールオーダーでの販売を主とされていらっしゃるのもありますが、

家族経営のすご〜〜〜〜〜く小さな会社も多いので、

オンラインでのお買い物もまだまだ受付準備を

されていない会社も多いので、フランス国外に

住む方にとってはちょっと不便となりますよね〜


先月に続き、今回も会場にて

パリでアロマトローグとして

初級者向けから上級者向けのアロマのお教室を

開催されていらっしゃる、

Tomomiさん✨に お会い致しました。

お可愛らしいですよね〜〜



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私が会場にて、いつものごとくウロウロとオーガニックワインやチーズを

試飲&試食している間(これも今回イマイチで残念〜)、Tomomi さんはしっかり本をチェックされたりお勉強されていて、不真面目な自分に

大反省、、、



と、話を戻しますが、




所謂、世間で言うところの、イギリス式 フランス式 アロマセラピーって

確かにあると言えばあるんですが、


結構日本ではその情報が

色々誤って伝えられていることが多いようです

💦 もー いつの時代の情報をお伝えされているのやら〜 というお教室が多いのかしら?


イギリス&フランスのアロマやハーブの現状

についてのお話や、現在と20-30年くらい前の

業界の変化など、、

色々なお話を致しましたよ〜


ほーんとうに学ぶ機関、教師陣によって(通学コースもあれば

通信コースも多いですし)

学ぶ内容も、そのレベルも大きく異なりますよね!

フランスでハーブや精油を学んだ知人、教授陣、専門職の方々に

この20年間、コースや研修、学会などを通じてお会いして参りましたが、

フランスのアロマはこうだ! と言うよりは、

フランスのこのスクールでのこの教授のやり方は◯◯といった形や傾向である、 といった様にご理解頂くのが一番しっくりくるのでは? と感じております。

内服の処方にしても、個人個人の異なった(法的に処方を許された立場の方々の処方を例にとっても)

傾向ってありますよね。



私はひょんなことから、イギリスの精油会社(複数)の精油の検出(GC)検査を担当している機関で、

研修させていただいた時期もあった事から、

ハーブ医学のコース在学中にも、精油についての特別授業などがあれば、他校での授業も図々しくお邪魔して学ばせて頂いたのですが、うーん かれこれ 20年前と現在とでは、精油の研究も進んで、処方などの仕方も大きく異なっていますよね〜




イギリスのアロマラピーは

「マッサージ」が必ずといって資格の必須科目に入って参ります。

精油をクライアントに飲用処方は通常アロマセラピストさんは

できません。

また「治療」「治す」「効果がある」となどの宣伝行為は禁止されています。とまあ

色々な決まりもあれば、使う精油に関してもフランスで使われる様な良く精油でも

イギリスではあまり使われなかったり、まあお隣の国でも色々大きく異なってきます。

(ご興味がある方はご機会があればこちらのような

お講座に是非おいでくださいませ〜〜色々ご紹介させていただいております♪)


また、同じアロマの協会の資格が修得できる

コースといえど、学ぶ内容には決められたモジュールは

同等でも、やはり若干異なる部分(精油の化学が強い学校やマッサージが上手教師陣が居る学校など)がある訳で、

せっかく学ぶのならば、

しっかりリサーチして、自分に合ったコースを

なるべく受けたいですよね(^-^)


私自身は、今とってもフランスの

通信での植物療法のコースを受けたいのですが

フランス語の壁 高し 😅〜〜〜


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少し話題から逸れますが、アロマの話題のついでに

もう一つ。


私が多くの生徒さまに質問されることが多いのが


「どこの会社の精油&ハーブを推奨されますか?」


と言うご質問。



私は

「⭐︎自分が使う目的に応じて使い分けております」 とお伝えすることが多いです。


写真は ↓ 私が持っている精油のほんの一部ですが、アメリカ、イギリス、フランス、ベルギーなど

会社も大手から家族経営の小さな会社まで様々です。

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日本ではメディカルアロマセラピーというものにご興味を示される方々がとても多いようです。


ご自身が精油の蒸留、流通、検出の現場に

今まであまりご縁がない場合、何をとって

「良品」 と言えるのか、その判断基準は本当に難しいですよね!


● GC/MSの検出結果の分析一覧が付いている会社の製品は、

購入の際に成分チェックができて便利ですが、


● 会社側が絶対の自信を持って

ロット毎に検出されているのであれば、品によっては絶対に必要になるモノではないでしょう。

(ただし宣伝文句には決して騙されないようにしなくてはいけません〜〜

これは実際にあった経験ですが「我が社は必ず ロット事にGC/MSの分析を専門機関に依頼して行っています」といいつつ

会社にはその分析表が実は届いていなかったり 苦笑 もある世界)


● ロット毎の検出結果を毎回親切に出して頂いても、毎回毎回かな〜〜り異なる成分に

成分チェックできているから買う時に購入するかどうかの判断をできやすいとしても

「できればもう少し成分のずれが無い品だといいなあ=品によっては毎回分析結果をチェックしないと心配で購入できない」と

うーん と 悩む事が起こり得ることもある訳で 苦笑 💦


● 分析表を読めてもブレンドする場合、その結果どうなるか??までチェックされるのかされないのか? 


● 所謂、メディカルアロマというところの

精油を処方されている薬局の精油などを購入する事も可能ですが、アロマ=香りに関しては

薬局の処方向けではない一般の精油会社の方が好みであったり、


● A社とB社の EとFの精油は実は同じ卸会社からの購入であったり(会社の評判にはかなり開きがあっても)



とまあ一長一短がそれぞれございますので

私の場合おのずと

自分が「今回はここの精油を」「この香りはここの会社の精油を」という形になっております。



ハーブの世界も同じく

オーガニックで素晴らしい質のドライハーブでも

薬局で扱う場合は、オーガニックよりは「雑菌の有無」の方が

大切になると思いますし、ハーブそのままの形の美しさよりも

「しっかり抽出できるカット」を求められるわけで 笑

チンキ剤も同じく。。。成分重視なのか?? エネルギーも重視したいか?


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こちらも必要に応じて何か良品と言えるか変わってきます。


何が正しく、何が間違っているかという答えを出すのが難しい世界ですよね。


それがこの自然療法の魅力であり、それぞれの違いを学ぶ事が

セラピストにとってとても大切になってくるのでは?と

感じております。



...........................................................................


*2015年12月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は

 こちらから

*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。

*著書のご案内

説話社英国流メディカルハーブ

 「 英国流メディカルハーブ」電子書籍版 

文化出版局「ハーブの薬箱



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by PHYTOUK | 2015-12-16 08:41 | AROMA

冬のスキンケア&美容の為のアロマ&自然派クリーム&バーム作り ワークショップ in London

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冬のスキンケア&美容の為のアロマ&自然派クリーム&バーム作り ワークショップ


<開催日時> 2016年 1月29日(金)午前10時30分~13時

<場所>最寄り駅:ロンドンパディントン駅/Lancaster Gate駅 徒歩約5分

    *お申込み頂いた方に後ほど詳細をお伝えいたします。

<会費>45ポンド(テキスト&クリーム/バーム 2種のお持ち帰り付き/参加費£33+制作費£12)

<お申込み> info★herbalhealing-uk.co.uk (★を@マークに変更してご送信ください)リエコ迄 

携帯 07946 651742迄お気軽にお問い合わせくださいませ。


只今キャンセル待ち受付中です。


<ワークショップ内容>-----------------------------------------------------------


①スキンケア&美容に役立つ植物基剤

・精油、キャリアオイル、浸出油など他植物由来のスキンケアに役立つ基剤のご紹介。

基剤の紹介を交えながら、それぞれの特徴、効能、注意事項などを学んでいただけます。

・当日はU.K. EUのオーガニック認可商品も数多くお持ち致します。

・ご自分でもいつでも基剤をご購入いただけるように、フランス&イギリスの手作りコスメ専門店のご紹介もさせていただきます。


②手作りスキンケアクリーム&ビューティーバーム実習製作


・乾燥肌やアンチエイジングに定評のあるナチュラル基剤をたっぷり使った

お顔様クリーム 約60ml & 冬の乾燥対策に役立つビューティーバームを 約30ml 製作致します。

・手作り化粧品歴 20年のリエコによって手作り化粧品作りの失敗しないコツや

 気をつけたい衛生面などもご紹介。

・スッピン美人を目指し、肌に嬉しい 有能な植物基剤をたっぷり使ったクリーム&バーム作り♪


*ハーブやアロマを学ぶのは初めてといった方にも楽しんでいただける

講座内容となっております。


...........................................................................


★ ハーブ&アロマセラピー初級講座:「初めてのハーブ(メディカルハーブ)」 &『アロマセラピー」のお講座も常備開催中です。


講座の内容はこちらご案内頁 詳細は→ こちらから



お気軽にお声かけくださいませ。

皆様からのご応募をお待ち申し上げております。


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by PHYTOUK | 2015-12-11 06:29 | ワークショップ&教室:UK


英国在住メディカルハーバリスト&アロマセラピストRIEKOのブログです。トリートメント&セミナーなどの情報をお届けしております。(連絡先はプロフィール欄をご参照下さい)


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イギリスはロンドン&サリー州でハーブ治療・アロマセラピー・リフレクソロジー他各マッサージを行っております。
施術や執筆活動などの詳細は
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くださいませ。HPではメディカルハーブ&アロマティックメディスンの情報も発信しています。

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■治療・セッション・
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日本語でのお問い合わせは
携帯:07946 651742
(UK時間10AM-8PM 月-金)
またはメールまで
ご連絡くださいませ。


■イギリス/日本各地で
メディカルハーブの講習

も行っております。
多くの方に
「メディカルハーブや
アロマセラピーの楽しみ・
奥の深さ

をお伝えできる
お手伝いをさせて
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