フィンランドのハーブ

土曜日曜と久しぶりにハーブセミナーに参加しました。今回のセミナーはHenrietteさん
というフィンランドのハーバリストの方です。学生の頃から彼女のHPには何度も何度もお世話になり、またそれと共に彼女の知識・収集力に脱帽してきた私です。このセミナーではまず「Henrietteに会える」という事が何よりの楽しみでした。
想像通りの素敵な方で、時間があっという間に過ぎてしまいました・・・。今回はアメリカのメディカルハーバリストのMichael Moore さんが研究&実践されているハーブ処方の仕方を学ぶといった内容でした。
イギリスでは使われていないアメリカのハーブもたくさん含まれていてとても興味深かったです。

ハーブ医学校を卒業してからこうやって毎回セミナーに参加するたびに、色んな情報を頂きます。それをどのように自分の中で消化するか!それが一番大事なのでしょうが、この消化過程に数日かかるときや数年かかる事も。ハーブ医学校では習わなかった世界がこんなに広いとは、学生の頃には想像もつかず、毎回毎回貴重な知識を惜しみなく下さる先輩方に感謝です!


ここ数年アメリカのハーブやハーバリストのセミナーに縁がありましたが、今回のHenrietteのフィンランドのハーブのお話を聞いて、これまた「見てみたい学んで見たい病」が出てきてしまいました(笑)いつか夏に訪れて、フィンランドのハーブ観察をしてみたいものです。今までフィンランドというのは私にとってはすごく遠い存在でしたが最近ブログで知り合った方がフィンランドに住んでいらっしゃったりと、いきなり大接近であります!(笑)
木の葉パンさんのブログでも紹介されているように、この豊富なきのこもぜひこの目で見てみたいものです。(今回のセミナーでは、フィンランドで伝わる毒キノコの塗布薬のレシピを教えてもらいました)

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# by phytouk | 2005-09-14 02:15 | 独り言

ハーブ紹介:4

Arctium lappa Burdock バードック ~ゴボウ~であります。
実は私日本の栽培されているゴボウを見たことないのですが、日本でもものすごく
大きく育つのかしら?こちらで見かけるゴボウはそれはもう、すくすく高く大きく育っていますが。
日本人にとっては「薬草」としてよりも、「野菜」としての方が馴染みがありますよね。

薬草として、葉又は根を主に使います。
葉も根も基本的には同じように使いますが、私はもっぱら根を愛用してます。
根は煎出、またはチンキで使用します、どちらもパワフルな効能がありますので少量、
チンキでしたら一日10~15滴とかから初めてみて様子を見ることをお勧めします。

e0046112_6564989.jpg効能は一言で言って「毒素排出」 です。
皮膚の症状、熱を持った赤みのある湿疹やにきびなどに効果的です。
私もアトピーなどの患者さんによく処方いたします、が、タイプによっては合わないときもありますので、そんなときは使用を中止して、他のタイプ(温性)のハーブなどを代わりに利用されると良いかもしれません。 あと便秘を伴う肌の荒れ・・などなど 毒素の滞留の症状に利用価値大のハーブですよ。
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# by phytouk | 2005-09-13 06:59 | HERB

ハーブティー:夏の胃腸不良に

今回は夏の季節の食欲不振・胃腸の疲労にぴったりのハーブティーをご紹介したいと思います。
e0046112_4451085.jpg

材料:(3カップ分)

乾燥ハイビスカス Hibiscus sabdariffa 2つ
乾燥ペパーミント Mentha poperita 小さじ1
乾燥レモングラス Cymbopogon citratus 小さじ1/2
                              乾燥ネトルUrtica dioica小さじ 1

材料をブレンドしポットに入れ、沸騰したお湯を入れて5分ほど浸出させます。
できれば、蒸気が逃げないように、布きんやティーコゼなどでポットをカバーしてあげてください。

      **アレンジ**

1 少し酸味があります、酸味が苦手な方は蜂蜜などを入れると飲みやすくなります。
2 ミントがお嫌いな方は、変わりにレモンバームを。
3 アイスでもホットでも美味しくいただけます。アイスにする場合は浸出を7~10分くらいと長めにしてみてください。
4 シャープな味がお好きな方はハイビスカスを増やす、又はネトルを減らすなどして味を調節してみてください。
5 もう少しエキゾチックにという場合に:ジャスミンの花を少量いれると香&味が引き立ちます。

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*とってもきれいな赤い色が目を楽しませてくれます!フレシュペパーミントを浮かべてはいかがでしょうか?

 **効能**

ハイビスカス:ビタミンCを豊富に含むハーブです。疲れだけでなくお肌の改善にも活躍!
また、酸味が食欲を活性してくれますので夏ばてなどの食欲不振もお役立ち。

ペパーミント:言わずと知れた、胃腸の調子を整えてくる代表的なハーブでもあります。駆風作用にも優れていますので、ガスが溜まるなどお腹の張りにも。また便秘にも効果のあるハーブです。清涼感の味や香りは夏にぴったりではないでしょうか?

レモングラス:こちらも消化促進作用のあるハーブです。爽やかなレモンの香りにさっぱりした味わいは色々なハーブに合います。またこれも駆風作用に優れ、痙攣性の胃痛などにも利用されています。また熱を下げる作用もあります。


  ネトル  :毒素排泄作用に優れているハーブで知られています。利尿作用にも優れていますので飲みすぎの後の浮腫みなどにも利用価値大でしょう。また尿酸を排泄してくれるハーブでもあります。毒素排泄作用から皮膚の疾患にも良く利用されます。また、ビタミンやミネラルも豊富含まれたハーブです。
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# by phytouk | 2005-09-07 04:48 | HERB

アロマとハーブの楽しみ方

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アロマセラピーやハーブって、色々な楽しみ方がありますよね。

1.ハーブを育てるなどガーデニングの一環としての楽しみ方
2.ハーブを料理などに使う楽しみ
3.ハーブをポプリに使う、精油をバーナーで焚き香りを楽しむ
4.ハーブをハーブティーとして味や香りを楽しむ
5.精油をバスオイルやクリームに混ぜ、芳香を楽しむ&効果を期待!
6.同じくハーブをお風呂に入れたり、ハーブを使いチンキやハニー漬けなどを作る楽しみ

と、ざっと挙げただけでも数々の 「気軽に楽しむアロマとハーブ」の使い方があります。

e0046112_1985572.jpgベースとなる無香料のシャンプーやオイルを使えば、
アロマセラピーで使う精油やハーブティーを混ぜて作るオリジナルシャンプーとか
バスオイルなど、すご~くお手軽に作れます。
材料を集めるのが最初はちょっと大変ですが・・・

「とりあえず試してみたい」
と思われる方は ロンドン市内で行われているような ワークショップなどを
ご利用されるのも手です!
9月23日 12:30~2:30 Covent Garden Neal's Yard Remedies で
Baseline Workshop が行われる予定ですので興味のある方は
参加されてはいかがでしょうか?? 全て英語ですが、楽しめると思いますよ!
詳細は:TEL 0207 3797222 コベントガーデンのお店に直接お問い合わせくださいませ。

(日本語で・・・とご希望の方は
私の自宅でも少人数の オリジナル基礎化粧品ワークショップなど開催しておりますが
次回の開催可能日は10月となってしまいそうです、もしご興味ある方はメッセージをお残しください!)
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# by phytouk | 2005-09-04 19:26 | 基材紹介

基材紹介**浸出油 (Infused Oil)**

e0046112_8204481.jpgアロマセラピーマッサージやセラピューティックマッサージでは、植物性のオイルをトリートメントオイルとして利用いたします。一般に キャリアオイルとして呼ばれています。(アロマセラピーマッサージでは、このキャリアオイルに、精油を1~2%の濃度になるようにブレンドして使用します)。このキャリアオイルには、スィートアーモンドオイル・グレープシードオイル・ホホバオイル(これは植物ワックス)・アボガド・小麦胚芽オイルなど数々の種類かあります。これらキャリアオイルはさわり心地(軽い/重い)、などの他にも皮膚保護作用・保湿作用・老化防止作用など様々な作用があり、セッションでは、それぞれ皮膚の状態や体調によって適切なオイルが選ばれます。 


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キャリアオイルの中には 「浸出油 Infused/macerated oil」と呼ばれる ハーブ(植物)の有効成分をサンフラワーオイルやスィートアーモンドオイルなどの植物油で浸出(温浸/冷浸)させたものも含まれます。

カレンジュラオイル・セントジョーンズワートオイル(写真)などが代表的な浸出油です。
この他にもアニカオイル・コンフリー・チックウィードオイルなども使用されます。
これらのオイルにもやはり、抗炎症作用・鎮痛作用など様々な効能があります。こういった
浸出油も症状によってマッサージオイルとして利用されます。


e0046112_8351515.jpg

セント・ジョーンズワート(Hypericum perforatum)の浸出油は冷浸法で作られます。
ガラス瓶にハーブを詰め、完全に浸るまで植物オイルを入れ、蓋をし日のあたる場所に
2~3週間ほどおき、モスリンやガーゼなどを利用し、浸出されたオイルを絞り出します。

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このセント・ジョーンズワートの浸出油は鎮痛作用・抗炎症作用に優れ、関節炎・ねんざ、神経痛などの症状の他、やけどや皮膚の炎症などに利用できます。
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# by phytouk | 2005-08-31 08:56 | 基材紹介

ハーブ紹介:3

Agrimonia eupatoria Agrimony アグリモニー
こちらもヨーロッパではおなじみのハーブです。
とっても可憐なそれぢて目の覚める黄色の花を咲かせてくれます。古き時代から英国でも
愛用さててきた薬草の一つです。冷性の質をもつハーブとして使われていますが、カルペッパーの著書では確か 弱熱&弱乾 としての気質を持つハーブとして紹介されています。

昔から傷の手当てによく利用されていました。
利尿作用や胆汁分泌促進作用などの効能がありますが、私のは特に 子供の下痢、消化不良などによく使います。あと、そこまで悪くないけれどちょっと肝機能を向上させたいとき・・・
イライラやストレスから、熱っぽく、胃がもたれるときなどにも利用しています。

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# by phytouk | 2005-08-24 07:08 | HERB

ハーブ紹介:2

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Alchemilla vulgaris Lady's Mantle レディース・マントル :こちらもヨーロッパではよく見かけるハーブですが、う~ん ヤローほどどこでも見かけるという感じではないかな?
こちらも婦人科系の疾患に良く使います。ヤローよても似た効能を持っています。月経痛から過多出血に・・・また生理不順にも大活躍します。また抗炎症作用にもすぐれております・・・
こちらもヤローと同じく、子宮内膜症や子宮筋腫などに処方されることが多いハーブです。

5~8月の開花の時期に、地上部を収穫して使用します。
私の大好きなハーブの一つです。
よても穏やかなのにしっかり効きます。長期の効能を期待できるタイプの
ハーブの一つでしょうか・・・
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# by phytouk | 2005-08-18 10:32 | HERB

ハーブ紹介:1

e0046112_62661.jpg
Achillea millefolium Yarrow:ヤロー
この時期、あちこちでヤローの花を見かけることができます。家の近所にもちらほら
生えている姿を発見! 一見雑草にみえちゃったりしますが、このヤロー 
メディカルハーブの世界では、大活躍してくれるハーブの一つです。

使用部分は地上部、開花時期に収穫します。

昔から伝わる風邪の初期に飲むハーブティーのブレンドに使われてきました。
「ヤロー、エルダーフラワー、ペパーミント」初期の症状にとっても効果的です。
飲むとぽかぽかして、発汗を促してくれます。

出血に使ったり、静脈瘤などにも使う他、

婦人系の疾患に私はよく処方いたします。特に月経出血が多い方や
(子宮内膜症や子宮筋腫が要因となっている場合にも、よく処方しますが、いずれにせよ単品ではなく、他のハーブと一緒に処方致します)
月経不順にも大活躍してくれるハーブです。

確か・・・私の卒業したCollegeで一番最初に学んだハーブが確かこのヤローだったような?
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# by PHYTOUK | 2005-08-17 06:46 | HERB

イギリスでは・・・

アロマやハーブって “イギリスがやはり本場だから”っと言う方も、思われる方も少なくはないと思いますが、こっちにきてからしょっちゅう「そうかな~」と頭をかしげるワタシです。

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まぁ確かにそういった一面も多いと思いますが、

でも華やかさは日本の方がありますよね。イギリスは地味?
精油一つにしたって、日本だと本当にかわいくパッケージされていたり、陳列されていて
手に取りやすくなっていますが、こちらは大体をもって「精油を売っている店が少ない」という現状だし・・・・ある一部の店を除いては精油の管理の面でちょっと不安をもっていしまう売り方しているし・・・。基本的に 精油を家庭で使う人口が少ない気がするのは
やはりワタシの気のせいなのかなぁ?

でも・・・通信販売方式で売っている精油の種類には圧巻です。

ハーブもしかり。
ハーブの専門店って本当に少なくって、イギリスに着いた当初、本当にびっくりしました。
最初住み着いた街(州)にはハーブ専門店なんてなく、結局学校のクリニックに研修に出るまでは、ハーブともあまり接する機会があまりありませんでした。

日本のハーブショップって本当にかわいいですよね!
「あ、試してみたいな~」っという気をそそられるし。
ラベル表示もも親切!

イギリスではあくまで味よりも「効果」
が主流・・・パッケージ、お粗末です。でも素朴なのもかわいいと感じてくれる方もいらっしゃるし(慰め?)。専門店では量り売りが多いです。

日本もメディカルハーブが浸透しつつあるそうだし・・・
これからどんな風になるかとても楽しみです。
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# by PHYTOUK | 2005-08-16 19:13 | 独り言

ご挨拶

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いらっしゃいませ!遊びに来ていただき、ありがとうございます。
この度私のHP「めでぃかるはーぶ薬房」の「別館」として、こちらのブログをスタートいたしました。

ここのブログでは、私の治療やセミナーなど「仕事に関する」のお知らせを主に内容をUPさせていく予定です。

セラピストとして働き始め5年になります。
またハーブ&アロマの世界に早いもので15年を過ぎました。

本当に奥が深いこの世界・・・・・・
毎日毎日新しいハーブの顔を発見する毎日です。
ハーブや精油と向き合うことによって、自分の中の可能性も引き出せるような
そんな気が致します。

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# by PHYTOUK | 2005-08-16 18:13 | 独り言


英国在住メディカルハーバリスト&アロマセラピストRIEKOのブログです。トリートメント&セミナーなどの情報をお届けしております。(連絡先はプロフィール欄をご参照下さい)


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イギリスはロンドン&サリー州でハーブ治療・アロマセラピー・リフレクソロジー他各マッサージを行っております。
施術や執筆活動などの詳細は
RIEKOのHerbal Healing のHP をご参考
くださいませ。HPではメディカルハーブ&アロマティックメディスンの情報も発信しています。

■自己紹介→こちらをご参照くださいませ。

■治療・セッション・
セミナー等の
日本語でのお問い合わせは
携帯:07946 651742
(UK時間10AM-8PM 月-金)
またはメールまで
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■イギリス/日本各地で
メディカルハーブの講習

も行っております。
多くの方に
「メディカルハーブや
アロマセラピーの楽しみ・
奥の深さ

をお伝えできる
お手伝いをさせて
いただいております。

英語版のブログはこちらから。 

:::::::::

National Institute of
Medical Herbalist (NIMH)
 
私が所属する
ハーブ医学協会のHPです。

IFPA (International Federation of Professional Aromatherapists)
私が所属するアロマセラピー協会です。英国そして日本でも協会認定の資格がとれますよ。

The Association of Reflexologists (AoR) 私が所属するリフレクソロジー協会のサイトです。

Cocoro 震災無償アロマケア活動さまのサイトです。私も応援しております。同じくその活動代表をされていらっしゃるアロマセラピストでいらっしゃる安藤さまのブログです。

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