フレグランスジャーナル社さまセミナー&イベントのご案内

フレグランスジャーナル社さまの
10月の素敵なイベントのお知らせと来年7月に予定のアロマ&ハーブツアーのお知らせです。


まずは10月に行われるイベントのご案内から。
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10月20日

第22回 アロマトピアセミナー

『アロマのアトリエから』出版記念
アロマグルメセミナー

「精油とフローラルウォーターを使って香りを味わい楽しもう」



パリのクリエーティブな香りとアロマグルメのデザイナー、ジャン シャルル・ソムラール氏による
"mon atelier d'aroma"「 アロマのアトリエから」日本語翻訳本💕出版記念のセミナーです。
こちらの本に掲載されているレシピを元に、精油とフローラルウォーターを使った風味豊かな料理と飲み物を楽しむセミナーとなっていますよ〜
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セミナーの詳細やお申し込みは

ムッシュー ソムラール氏とこの本と出会い早数年
パリまで押しかけてしまった私です💦

こちらの本では、精油や芳香蒸留水を治療のアプローチの他にも香りを楽しむ&
香りの演出と言った形で
料理レシピ30種、スムージーやカクテルも50種が紹介されています。


・香りある食卓─キッチン蒸留のすすめ…河内あつ子 先生
・協賛会社によるプレゼンテーション
・料理の説明…浅見悦子 先生 と
素晴らしい先生方のお料理やドリンク、お話を楽しめるセミナーです。

私もこちらのセミナーにて少しだけ、
お話をさせていただく機会をいただきました〜
みなさまぜひお越しくださいませ!


ソムラール氏と出会ってから、私自身 精油を使って料理を演出される
シェフなどとも出会ったり、実際に商品として出回っている食品を試したり💟


フランスで出版されている何冊かのレシピ本を購入したり、
自宅でお菓子などの試作を試みたりと
楽しませていただいております。
最近はもっぱら夏の季節に嬉しい 
芳香蒸留水を使ったカクテルを研究中 笑
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写真のカクテルレシピは

・レモンバームの芳香蒸留水+レモンバームとレモンヴァーベナのウォッカ漬けベース+レモンバームの芳香蒸留水から作ったシロップ+炭酸水+飾りにレモンバーム
・ビターオレンジフラワーの芳香蒸留水+ビターオレンジフラワーのラム酒漬けベース+ビターオレンジフラワーの芳香蒸留水から作ったシロップ+炭酸水+飾りにカモミール
・クラリーセージの芳香蒸留水+ハーツィーズのウォッカ漬けベース+ブルーマロウの冷浸剤+クラリーセージの芳香蒸留水から作ったシロップ+飾りにハーツィーズ

となりま〜〜す

🌟もう一点のお知らせです。


アロマセラピーのエキスパート

「リアノン・ルイス先生と巡るオーガニック精油農家 in フランス」

来年2017年6月開催予定!! 


こちらの詳細は近日決定します〜〜

 

→ 詳細はフレグランスジャーナル社様のHPにて


決まり次第発表いたしますね!




2016年5月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は
こちらから
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
*著書のご案内
文化出版局ハーブの薬箱

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# by PHYTOUK | 2016-07-15 17:57 | イベント案内

ハーブの質って、ヨーロッパの事情。。。とか あれこれ


珍しく。。ちょっと辛口? の投稿です。

色々な方々から以下の様なお問い合わせを
いただくことが多いのですが。。。

ほ〜〜〜〜〜んとうに日本でのヨーロッパの
ハーブや精油の情報やイメージって、
かな~~~~り 誤解や間違った情報も
伝わってしまっているんだなぁ、、、
と年々 強く感じる様になっております。(苦笑)


1.「やはりハーブはフランスの薬草薬局やイギリスのハーブ専門店で買うと質が良いですか?」

2. 「イギリス フランスの精油会社の質は良いですか?」

3.「イギリスではアロマセラピーは医療機関でも多く使われているんですよね」
「病院でのアロマセラピーは多く取り入れらて、沢山行われているんですか?」

4.「イギリスやフランスでは
薬の代りに、ハーブや精油が良く使われているんですよね」

5.「フランスではお医者様が薬の処方の代りに精油やハーブを処方されることも多いんですよね」


こーんなご質問を
多く頂く毎日ですが、、、
この情報って、どこでどのように
伝わってしまっているのでしょう??

100%間違っているってわけでもないのですが
100%正しいという事でもなく。。。

私の方が逆にお聞きしたいくらいです 笑

💫3に関しては、イギリスの国民医療保険(NHS)システム、
ロンドンでもさえも、地域によっての異なる事情、
バジェットの困難な背景などをまずは知っていただいた方が、しっかり伝わるのですが、
NHSの実際のサービスも通院、入院などと言った現場を目にしないと言葉で説明してもなかなか細かいところまで
伝わらないことが多ですよね。。。
(決してネガティブなことだけではなくポジティブな事も多いのです)
留学生の方で怪我や病気にならず(良いこと!)地域登録医師GPや 病院にお世話にならなかった方や、良いエリアに住むことができた方や日系のプライベート(非NHS)
しか使っていない方には、こちらに住んだご経験があってもヒジョーに伝わりにくいのです。

私もNHS関連で働く、ナース、医師、スタッフの皆様方とお話しすることがありますが、
色々な見解があるものです〜〜
自分の経験だけに偏らず、いろいろなお話を聞いて日々学ばせていただいております。

アロマセラピー🌹一つでも、
NHSに雇われたスタッフによる施術
ボランティアスタッフによる施術
などによっても変わりますし。。。。病院や機関によって様々なんですよね〜〜

「現場をちゃんと見て、経験し、そこで働く経験やスタッフと話す機会がないと
実情は 分かりにくい」

と日々感じております。



講座にて、ご質問を頂いた方には実例などを挙げてご説明できるのですが、メールでご質問をいただくかたには
簡潔にお答えする事が本当に難しくって。。。。

ご参考になるかわかりませんが、
とりあえず 1.のご質問に対して❗️

国っていうよりも、
売っている場所っていうよりも

世界各国生産者の質&こだわりのある店主の
「良いものを売りたい」っていう拘りだよね(笑)
というお写真をアップしてみました〜〜

日本の生産者さんも素敵なハーブを生産されていますよ〜〜


🍀ハーブや精油を購入して販売したいと希望される方も
増えておりますが、「食品として輸入の場合」
ちゃんと検疫や、現地/日本での検査などを通すのか、個人輸入で販売されるのか、、いろいろな形があるみたいですが、
中にはチンキ剤の販売も行っている方もいらっしゃるみたいですが(日本で売って良いんですね? すいません知識がなくって)
「良いものだから」「綺麗だから」「効能が優れているから」ご紹介したい〜って気持ちは、すっごくわかるのですが、
落ち着いてゆっくり慎重に、じっくり考えて、法律、薬事法などの事もしっかり調べて行ってくださいね〜〜🍀

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# by PHYTOUK | 2016-06-19 16:57 | 独り言

ハーブの写真が豊富な本


生徒さまから「ハーブの写真が沢山載った本」はないか?という
ご質問をいただきましたので幾つか私が持っている本をご紹介いたしますね。

多くの本は倉庫に閉まってあって、題名を思い出せないのが多いので、
手元にある本の中でのご紹介になってしまいますが、ご了承ください!

中には絶盤のもあると思います。。。

まずは

HERBS ハンドブックサイズで持ち運びやすいので昔から愛用しておりました。
今も売っているのかしら? Amazon UKでの評価はイマイチみたいですが、
私は好きです。確か日本語訳もあったような?
写真のは2世代目。1冊目は確か友人に差し上げた気がします。

The Complete New Herbal こちらも古い本。日本語訳も出ていたと思います。
学生時代に購入して、飽きもせずズーーット眺めておりました。
大好きな本の一冊。
かなり沢山の種類のハーブの写真が載っています。

フィンランドのハーバリストHenriette Kressさんの本です。
イギリスでも見かけるハーブはもちろん
フィンランドならではのハーブや使い方が満載。
私はいつも電子書籍版を携帯/iPadに入れて持ち歩いています。

一目惚れした本。
ハーブをスキャナーで捉えている画像を載せているので
すごーく綺麗です。当時フランスでハーブを学んでいた友人Eの自宅にあったのを
無理やり譲ってもらった 笑 (もちろんお支払いしております)
贈り物にしたい一冊って感じです。


Neal's Yard , Cook, Brew & Blend Your Own Herbs
正直あまり多くの数は載っていませんが、HERBS と同じくDK出版。
写真がきれいです。色々なレシピが載っていて一冊あると楽しい本です。
(私はあまり使わないけれど、写真がきれいなので持っています 笑)

Hedgerow Medicineこれも載っているハーブの種類は多くないですが、イギリスの庭先、塀の横にあるような
素朴なハーブ達の姿をとても良い感じに捉えた写真が素敵です。
ハーブレメディ作りや使い方もしっかり載っています。

The Top 100 Herbal Remedies まさにハンドサイズ。
写真はきれいですが、全体が載っていない写真が多いので少しわかりにくいかも。
でもコンパクトで、本当に初心者向けにピッタリな本。

まだまだ沢山ありますが、ガーデンに行って、ハーブを見るときに役立ちそうな
本のご紹介でした〜〜


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# by PHYTOUK | 2016-05-26 14:55 | HERB

「チンキ剤」を作ろう&学ぼう講座 in Paris

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パリでメディカルアロマ塾をご開催されていらっしゃる、
アロマトローグTomomiさんのお計らいで、

「ハーブと精油の薬箱 ~Herbal & Aromatic Medicine Home Care Course~」

Knowing Herbs
基礎となる内服用ハーブ製剤 「チンキ剤」を作ろう&学ぼう講座
パリにてコラボ開催させて頂くことになりました。


Tomomiさんとはお互いがパリやロンドンを(大阪ー東京みたいな感覚です笑
訪れる際に、お買いものにご一緒したり、お茶を楽しんだり🎵
させていただいておりましたが〜
コラボ講座!の日が来るとは
とっても感無量です。

Tomomiさんがとっても素敵なご紹介案内ページを作ってくださったので
詳細はこちら→ メディカルアロマ塾さんのHPをご参照くださいね💞

【日時】9月30日(金)12時00分〜14時30分
     (14時30分より15時まで 質疑応答)

【お申し込み・お問い合わせ】
詳細は→メディカルアロマ塾さんのHP

少人数のお講座です。お申し込みはお早めにどうぞ〜

2016年5月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は
こちらから
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
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# by PHYTOUK | 2016-05-25 19:25 | イベント案内

2016年10月22日 大阪講座(岡山から場所変更)のご案内です。


Herbal Healing 提供
ハーブと精油の薬箱 ~Herbal & Aromatic Medicine Home Care Course~

10月22日の大阪講座のお知らせです。

*場所が岡山から大阪に変更となりました!

Plant Sprits & Creations

【日時】10月22日 10時~16時 (休憩1時間含む)
【場所】大阪市内(岡山から大阪に変更となりました)
    詳細は後日お知らせいたします。

【参加費】
お持ち帰りミニボトル(5ml)x4本付き 13000円


「ハーブのカラーボトルを作り」&「心の痛みに役立つハーブのご紹介」

春のお講座でリクエストを沢山頂きました
オリジナルハーブカラーボトル(写真のイメージ)を
をお作りいただけるワークショップです。

作ったハーブボトルは飾り物〜では終わらず(笑)
全て飲用いただけるハーブカラーボトルとなります。

ハーブをはじめ、「口にできる」原料のみを使う為
上層部の色の持ちは数日〜1週間ほどですが
下層部はとても早く色が変わります。
一瞬の美しさと楽しさを講座で皆様と共有できたらと願っております。
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・ハーブボトルに使う
それぞれの材料のハーブの効能や使い方の説明はもち ろん
・お作りになったハーブボトルの効能

・そして、オーラソーマボトルのように皆さまが作ったボトルが示すメッセージを解読?したり。。。

・ご希望される方には、ご自身がお必要とされるハーブは何か?
 カラーやボトルを作りながら、ご自身のご体調や心状態にぴったりの
 ハーブやハーブブレンドをお伝えするミニハーバルカウングも一緒に行っていきます。

・そして今回も「オーラソーマ」ボトルを岡山のオーラソーマティーチャー&プラクティショナーの フルリール佳織さんに会場までお持ちいただきます。
 オーラソーマボトルとハーブカラーボトルのコラボレーションが見れる機会かも?!

楽しみにしていてくださいね。

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以下講座の流れの詳細です。


1)カラーボトルの作り方や特徴のご紹介
2)飲用ハーブ製剤:チンキ剤や浸剤の特徴や利用法のご紹介
3)カラーボトルを一部作ってみよう!
  (一部のボトルは前日よりの仕込みが必要なので、一部制作、一部デモンストレーションとの形となります)
4)作ったボトルで二層のカラーボトルを作ってみよう。
  ・自分の体調に合わせてボトルを選ぶ
  ・五感で選ぶ
  ・カラーで選ぶ など

もちろん、、、オーラソーマボトルの自分の気になるカラーとシンクロして
のボトル作りも可能です!
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5)お作りになったハーブボトルに使われたブレンドハーブの効能をご紹介

)心や精神面に役立つハーブのご紹介。
今回使うハーブの多くが心の痛みや疾患に役立つハーブとなりますが、今回作る以外の
心を癒すハーブのご紹介も行います。
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<受付> キャンセル待ち受け付中
リエコ info★herbalhealing-uk.co.uk 迄
(★を@マークに変えてお送りください)
お申し込み&お問い合わせメールを頂いた後、受付の詳細をご連絡させていただきます。


*3日以内に返事が無い場合はお手数ですが再度お問い合わせくださいませ。
*海外からのメール受信可能なメール設定の上お問い合わせください。

10月&11月その他の講座のご案内はこちらを

ご参照くださいませ。




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# by PHYTOUK | 2016-05-22 21:29 | ワークショップ&教室:日本

2016年10月&11月 東京、大阪、愛知での講座のお知らせです。

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<2016年 秋の日本講座ご案内>

10月は
21日(金)東京 予約受付中
22日(土)大阪 満席
23日(日)愛知 満席

11月は 
17日(木)宮崎 予約受付中
18日(金)大阪 満席
19日(土)愛知 予約受付中
20日(日)東京 満席

にてハーブ&アロマセラピーの講座を開催いたします。
まずは詳細が決定いたしました

10月22日、23日
11月18日、19日、20日のお講座のご案内をさせていただきますね!
既に満席&半数以上のお席が予約済みとなっているお講座もございますので
ご興味のあられる方はお申し込みお急ぎくださいませ〜
その他の日程も決まり次第、詳細をアップいたしますので今しばらくお待ちくださいまいね💫

Herbal Healing 提供
ハーブと精油の薬箱 ~Herbal & Aromatic Medicine Home Care Course~

10月 11月の一部の講座のお知らせです。

まずは
10月23日 愛知県
11月19日 及び 20日:愛知県(知立)/東京(吉祥寺)での講座のご案内です。
★講座内容は三箇所とも共通となります。

【日時&場所】

お申し込み受付中

・11月19日(土曜日)愛知 10:00~17:00
  Holistic Life Design/Aphrodite様→ HP
  のサロンをお借りいたします。
  最寄駅名鉄重原駅/近くに駐車スペース有)

キャンセル待ち
・10月23日(日曜日)愛知 満席(アロマ・ハーブと石けんの小さなアトリエ kurumiの木様→ HP
      でのグループワークショップとなります)

・11月20日(日曜日)東京 10:00~17:00 満席(キャンセル待ちお受付中)
ペルアンク様HP のサロンをお借りいたします。
  吉祥寺駅北口徒歩7分/吉祥寺第一ホテル裏手
【参加費】 13,500円(チンキ剤&シロップ剤お持ち帰り付き)

【受付】
リエコ info★herbalhealing-uk.co.uk 迄 (★を@に変えてお送りください)
お申し込み&お問い合わせメールを頂いた後、受付の詳細をご連絡させていただきます。


 *3日以内に返事が無い場合はお手数ですが再度お問い合わせくださいませ。
*海外からのメール受信可能なメール設定の上お問い合わせください。

—————————————————————————————————————-

⭐︎講座内容⭐︎

<ハーブ内服>
・Knowing Herbs 基礎となる内服用ハーブ製剤と使い方を学ぼう。

①浸剤 煎剤 の紹介 試飲
②咳止めシロップ剤の製作
③チンキ剤

〈症状別ハーブ&精油の使い方〉
・Practical Herbs
ハーブ&精油を使って生活に役立ててみよう。
お肌のトラブルに役立つハーブと精油
---------------------
詳細
---------------------
<ハーブ内服>

①浸剤/煎剤:温浸剤/冷浸剤/煎剤
の入れ方のご紹介はもちろん
数種のハーブを試飲/飲み比べながら
4気質、味、効能なども改めて感じ学んでいただけます。

②シロップ剤 
咳止めハーブシロップ剤を制作&お持ち帰り
様々なハーブをシロップにできますが、
伝統的に良くシロップ剤に使われるハーブをお持ちしての制作となります。

③チンキ剤(内服剤)

チンキ剤とは? その特徴とは?
チンキ剤は多様な作り方があります。
作り方を基礎からしっかり学んでみましょう。

・アルコール度数を変えて作るチンキ剤のデモンストレーション他
・芳香蒸留水入りのデトックス用チンキ剤作りの
実習(お持ち帰り付き)も行います。

---------------------
〈症状別ハーブ&精油の使い方〉
お肌のトラブルに役立つハーブと精油

湿疹 ニキビなどのお肌のトラブルに
活躍する
飲用ハーブ&外用(精油&ハーブ)を
ご紹介致します。


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大阪講座

Herbal Healing 提供
ハーブと精油の薬箱 ~Herbal & Aromatic Medicine Home Care course~

Practical Herbs ハーブや精油を使って生活に活用してみよう。
「スキンケアの為のハーブと精油」

【日時】 2016 11月18日 10:00〜16:30(金曜)満席
(お昼休憩1時間含む)

【場所】 大阪市内(決まり次第お知らせいたします)

【内容】
Practical Herbs ハーブや精油を使って生活に活用してみよう。
「スキンケアの為のハーブと精油」

【お申し込み・お問い合わせ】
詳細は→kaoriya様のブログをご参照くださいませ。
お陰様で満席となりました。
キャンセル待ちをお受付中です。

10月22日のお講座は岡山から大阪に場所変更となりました!
詳細はこちらの→ ブログから

2016年5月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は
こちらから
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
*著書のご案内
文化出版局ハーブの薬箱

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# by PHYTOUK | 2016-05-20 06:25 | ワークショップ&教室:日本

2016年 5月以降の講座&イベント


■メールマガジンのご購読のお申込みはHPトップ頁下から行う事ができます
■日本でのセッション:ハーブカウンセリング&マッサージ等のセッション詳細などをメルマガにてお知らせしております
■公式FBアドレスとなります。→こちらも良かったら遊びにきてくださいね。

■WORKSHOPS
...................................................
🌟イギリスでのイベント&ワークショップのご案内🌟

●イギリス国内でのワークショップ相変わらずの〜んびり開催中です♪
初級&上級講座詳細頁「こちらもご参照くださいませ。

●<アロマ初級講座:初めてのアロマセラピー 🌹>
精油を安全にそしてより効果的に使う為の「はじめの一歩」の
レッスンです。
 
−アロママッサージオイル実習お持ち帰り付き
−ご参加費 £35
⭐︎3名以上より催行
⭐︎3回コースとなります。

次回のレッスンは6月以降を予定しております。
(ご興味あられる方はお気軽にお問い合わせくださいませ)

精油とは?
使い方
希釈について
希釈に使う基剤
芳香蒸留水とは?
イギリスやフランスそして日本のアロマ事情
アロマの資格について

などを個人個人のレベルや要望に合った形で
学んでいただけます。
場所:
Ealing Broadway駅より徒歩数分のクリニック →
又は 個人宅でのグループレッスン

その他の基礎講座やその他のご希望のアレンジ講座などは
平日午前~午後&土曜日午後~夕方限定で受け付けております。

★お問い合わせは
info★herbalhealing-uk.co.uk迄、(★を@マークに変更してご送信ください)

New 新クリニックでの施術始めました!
Ealing Broadway駅より徒歩数分のクリニックとなります。 →詳細 & blog
お近くの方は是非お気軽にお声お掛けくださいませ。



🌟2016年 10月&11月の日本での講座スケジュールです🌟
...................................................

10月は

20日(木)東京  New
21日(金)東京 (*詳細は8月にご案内予定)
22日(土)大阪 *キャンセル待ち受付中
23日(日)愛知 *キャンセル待ち受付中

11月は 
17日(木)宮崎(*詳細は7月中にご案内予定)
18日(金)大阪 *キャンセル待ち中
19日(土)愛知 🌟受付中
20日(日)東京 *キャンセル待ち中
にてハーブ&アロマセラピーの講座を開催いたします。

詳細が決定している
10月23日、11月18日、19日、20日のお講座のご案内を こちらの→ブログにて
10月20日Newのご案内を こちらの→ブログにて
10月22日の案内を こちらの→ ブログにて

ご案内させていただいております。
ご参照くださいませ。

...........................................................

その他の講座
メルマガにて随時お知らせ中です。
ご購読のお申込みはHPトップ頁下から行う事ができます。
...........................................................

★日本でのハーブ&アロマ等の商品開発等のお問い合わせは
info★herbalhealing-uk.co.uk迄、(★を@マークに変更してご送信ください)


..............................................................
*日本でのセラピー&ワークショップの講座開講のお申し込みについて
日本での新規の講座(グループでの)の開講可能日は
2016年12月以降となります。ご希望の方は  
info★herbalhealing-uk.co.uk (★を@に変えてお送りください)迄、
お気軽にお問い合わせください
..........................................................

その他:
■説話社より続 英国流メディカルハーブ電子書籍が発売中。
■文化出版局より 「ハーブの薬箱」発売中

....................................................................



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# by PHYTOUK | 2016-05-20 00:33 | ワークショップ&教室:日本

5月のハーブ&6月の薬草園散策のお知らせ


5月になりハーブのお花も少しずつ楽しめる季節となりました。
我がフラットの小さなお庭にも色鮮やかなハーブの花が咲き始めております。

ロンドンの薬草園もお花が開花し始めて散策が楽しい季節となっております〜
(🌟6月のロンドンの薬草園散策に関してのお知らせをこちらの投稿の末尾に
ご案内しておりますのでご興味ある方はご参考くださいね)

Aesculus hippocastanum(ホースチェストナッツ)の木の花が咲くと、
ああ、初夏がやってくるな〜と季節の訪れを知らせてくれます。
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ホースチェストナッツの花が終わりを迎える頃、

Crataegus app、別名5月の木と呼ばれる(May tree)ホーソーンの花が
満開となります。

また同じ時期にエルダーフラワーも咲き始めます。

昨日も道沿いの木や、垣根として使われている ホーソンの見事なお花を楽しむことができました。
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お庭のハーブたちも冬を越してくれたハーブは元気に成長しておりますが、
一部残念ながら虫に食べられてしまったり、リスに掘起こされてしまったり。。。
とで、姿を消してしまったハーブもあったので、
昨日はご近所のガーデンセンターに足を運びました。

残念ながらこの日は「これだ」っという苗を見つけることができなかったのですが
ハーブの種を数種購入。(一部の発芽したハーブをカタツムリに食べられてしまったので)

このガーデンセンターは植物やガーデン器具だけでなく、
地元の野菜から、お菓子、キッチン用具まで色々揃っております。
このところ暖かな日々も続いていたので(寒い日もありましたが)
ドリンク類も夏に向けて色々飾ってありました。
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ハーブが入ったお酒類や嗜好飲料も色々置いてあります。
ハーブのワインやリキュールなんかもあって面白いですよ〜(甘そうですが)
これからのピクニックの季節に活躍しそうですよね❤️

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🌟ロンドン薬草園散策のご案内

<日時>
6月17日 金曜日 11時より (小雨は決行予定しております。)
2日前の15日にお天気予報を見て決行の有無をご参加者の皆様にご連絡いたします。

<場所>
ロンドン市内 薬草園
定員 6〜8名予定

<内容>
午前に集合場所でお集まりの後、
ガーデンの薬草&芳香植物を観ながら
その使い方などをご紹介させていただきます。
お時間はおよそ1時間半を予定。
その後お時間がある方は13時よりガーデン内のカフェにてランチをご一緒しながら
ハーブやアロマのお話または薬草園のはしご?も構想中です。
人数や参加者のご希望によってお時間や場所などが多少変わるかもしれません。
★この日程以外の薬草園散策ご希望もお受付しております。ご希望の方はリエコまでご相談くださいませ。

<お申し込み&参加費等の詳細>
リエコまでメールにておご連絡くださいませ。
info★herbalhealing-uk.co.uk 迄 (★を@マークに変えて送信くださいませ)
お申し込み&お問い合わせメールを頂いた後、詳細をご連絡させていただきます。

*3日以内に返事が無い場合はお手数ですが再度お問い合わせくださいませ。
*海外からのメール受信可能なメール設定の上お問い合わせください。


2016年5月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は
こちらから
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
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# by PHYTOUK | 2016-05-16 19:08 | HERB

雑草? ハーブ?? 何に使えるの?

ハーブってお店だけでなく、すぐそばの空き地やお庭の片隅にも育っていたりするんですよね。
「雑草?」と思われがちなハーブもびっくりするほどその使い道がたくさんあったりします。
私も散歩する時、特に遠出のお散歩なんかには必ず周りにどんなハーブが育っているか確認しながら歩いております。

この下の写真のような公園の片隅などの雑草と思われる一角など。。。
かな〜〜りの薬草(ハーブ)の宝庫なんです。
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日本にもイギリスのハーブとは若干種が違うものの
代用品として使えそうなものたくさんありますよね!

ここでは日本に自生していそうなハーブや(近種も含めて)
お庭で栽培されていそうなハーブの伝統的な使い方も含めてご紹介してみますね〜

注意)
・利用するハーブを採取する場合
なるべく防虫剤や汚染されていない場所で自生しているハーブを利用してくださいね〜〜


・植物療法は医療ではありません。ことらで紹介するハーブは、著者の経験をもとに健康の向上 に役立ってきたものや、英国にて伝統的に利用されているものを中心に掲載しています。しかしながら、 ハーブ及び植物療法の製剤や活用は、個人の体質や健康状態によっては健康に障る可能性もあります。 本テキストが医療従事者によるアドバイスに代わるものではないということに留意し、健康状態が 気になる方や医療機関で治療中の方は、医師や専門家に相談の上で安全にお使いください。
・心配であれば薬草に詳しい方々や本も参考にしながらゆっくりゆっくり学んでいってくださいね。


①ムラサキツメクサ(Trifolium pratense)
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飲用:お茶にしてみてください
咳、軽い喘息、リンパや生理前に胸が張って不快な方
湿疹、ニキビなど
(注意:エストロゲン過剰な方など)

外用:傷や虫さされに洗った生の花を潰しそのまま患部に
またはお茶にして冷ました液体を湿疹などに


②コハコベ (学名:Stellaria media)
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地上部を利用します。

飲用:お茶にしてみてください。
咳、軽い喘息、気管支炎など他
リンパの滞りや、皮膚疾患などに

外用:やけど、皮膚潰瘍、痔などに洗った生のハーブを潰しそのまま患部
またはお茶にして冷ました液体を湿疹や蕁麻疹、かゆみなどに

③ヒナギク(学名:Bellis perennis)
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今のイギリスは芝生の上を見るとヒナギクの花盛りです。お花を使います。

外用:傷、うちみなどに
お茶にして冷ましたものを患部に湿布などにして利用


④ヘラオオバコ (Plantago lanceolata)
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オオバコ属はたくさん種類がありますが、葉っぱがシュッとスリムなタイプのこのヘラオオバコをまずご紹介。
地上部を使います。

飲用:お茶にて/咳、鼻腔の炎症やカタル症状に
私は花粉症の方によく使うハーブです。

外用:冷ましたお茶もしくは洗った葉を潰したものを傷などにも使われます。

*セイヨウオオバコ(Plantago major)と呼ばれる葉がもう少しヒラペッたいタイプのオオバコも
よく見かけます。こちらも大変活躍するハーブです。

飲用:お茶にて/下痢や胃腸炎など、咳などにも使います。
外用:冷ましたお茶もしくは洗った葉を潰したものを傷、出血、鼻血、虫さされ、膿瘍(のうよう)などにも利用されることがあります。


⑤クリーバーズ(学名:Galium aparine)
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日本に同じものがあるのかちょっと定かではないのですが
このクリーバーズはイギリスというかヨーロッパ各地ではもう至るところに茂っているハーブです。全草を使います。

飲用:利尿作用があり、またリンパの腫れ、滞りなどに利用されます。
扁桃腺の腫れや、各感染から皮膚のトラブルなど幅広く活用されることのあるハーブです。

外用:冷ましたお茶を日焼け後のケアやニキビなどを始めとする皮膚の症状に利用することもあります。


⑥スギナ(学名:Equisetum arvense)
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日本でもお馴染みのハーブですよね。地上部(ホースの尻尾みたいな部分)を使います。
飲用:お茶または煎じて/膀胱炎などの尿路感染に、利尿にも頻尿にも使われるハーブです。また関節炎などにも利用されたりします。

外用:冷ましたお茶や煎じ液をうがい薬や皮膚の炎症など、髪の毛のリンスなどに利用されたりします。


この他 タンポポ他。。。道端で見かけるたくさーんのハーブがありますが
次からはお庭で栽培されている事が多いハーブも少しご紹介。


⑦キンセンカ(学名:Calendula officinalis)
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ポットマリーゴールドの名前でも知られているハーブです。
お花を使います。
皮膚のトラブルには欠かせないハーブの一つです。

飲用:お茶にして使います。
皮膚の炎症、から胃腸の炎症に、また他のハーブとブレンドして生理不順などにも利用する事もあります。

外用:洗ったお花を潰したものを虫さされなどに
冷ましたお茶をうがい薬として口内炎や歯肉の炎症などのケアに
また冷ましたお茶をローションとして日焼け跡や皮膚の炎症、傷オムツかぶれなどのケアに利用されたりします。


⑧ジャーマンカモミール(学名:Matricaria chamomilla)
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お花を使います。

飲用:胃腸の不調、下痢、便秘、胃もたれなど。。。
その他、不眠や不安などといった精神面へのサポートにも大活躍するハーブです。

外用:冷ましたお茶をうがい薬として口内炎や歯肉の炎症などのケアに
また冷ましたお茶をローションとして日焼け跡や皮膚の炎症、傷オムツかぶれなどのケアに利用されたりします。

⑨タイム(学名:Thymus vulgaris)

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タイムもものすごい種類があるのですが、
いわゆるコモンタイムという香りが濃いタイプのタイムです。

地上部を使います。
*妊娠中の方は多量の使用が注意または禁忌となります。

飲用:殺菌効果に優れたハーブ。各感染に。
咳、気管支炎、軽い喘息、喉頭炎、副鼻腔炎から
消化不良、胃もたれ、下痢 他、血行不良、カンジダなどに活用されたりします。

外用:冷ましたお茶をうがい薬として口内炎や歯肉の炎症、喉の痛みなどに
シラミなどの予防にヘアリンスとして使ったりも致します。


⑩セージ(学名 Salvia officinalis)
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料理でも同じみのハーブ。葉を使います。
こちらも香りが高いハーブです。
*妊娠中/授乳中の使用は避けてくださいね〜(薬草利用)
長期の利用は避けたほうがベターなハーブです。


飲用:咽頭炎、喉頭炎、咳、扁桃腺炎、
消化不良、下痢など他
寝汗、ホットフラッシュ(冷ましたお茶を利用)
などに活用されるハーブです。


外用:
冷ましたお茶をうがい薬として口内炎や歯肉の炎症、喉の痛みなどに



まだまだ沢山のハーブをご紹介したいのですが〜
10種のみをご紹介させていただきました〜

もう日本ではカモミールなんかお花が開花とか???
(こちらはまだまだ芽がでたばかり 笑)
ぜひ上手にハーブを利用してみてくださいね〜〜


2016年4月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は
こちらから
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
*著書のご案内
文化出版局ハーブの薬箱

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# by PHYTOUK | 2016-05-02 20:05 | HERB

ご参加ありがとうございました。

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熊本県などで相次いでいる地震で

被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。


4月14日から20日までの一週間、
岡山は フルリール様linkのサロンにて
大阪は坂下先生linkや他多くの皆様からの暖かななサポートのお手をいただき)
東京は
JAPAS(日本アニマル・フィトセラピー学術協会)linkのオーガナイズの元
炭酸美容家 弘美さんのlinkサロンにて
ジアスセラピストスクールさんlinkのスクールをお借りして
宮崎のpluis さんlinkのオーガナイズ&トロピカルルファームにて
愛知のkurumiの木さんlinkのアトリエにて

と合計7箇所においてハーブとアロマの講座を行わせていただきました。

今回もたくさんのハーブと精油と触れ合うことを
ハーブ&アロマ好きの皆さまとご一緒できてとってもとっても楽しかったです。
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今回も基礎から応用まで? たくさんの製剤のご紹介と剤型作りを行いました。

ハーブのブレンドの可能性
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精油のセラピューティックな使い方

チンキ剤について

浸出油
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グリセリンチンキ剤

炭酸風呂とハーブ&精油
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そして五感とハーブ
e0046112_18035888.jpg


言葉に表すことができないほど
素晴らしい時間を皆さまと共有しながら
このハーブとアロマのワクワク度と可能性の奥深さを学び感じ取ることが
できました。
お忙しい中、ご参加いただいた皆様本当にありがとうございました。

🌟今回の講座の様子はFBにてアップしております、

次回は10月と11月となります。
詳細はまた近日中のお知らせとなりますが
分かっている日程のみお知らせさせていただきますね

2016年 予定~
10月21日 東京 22日 岡山 23日 愛知
11月18日 大阪 19日 愛知 20日 東京

また皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
スクールにご自身が学ばれた内容などをお伝えすれば、一部の授業免除となる部分もあるかと思いますので
どんどん問い合わせてみてださいね。



2016年4月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は
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# by PHYTOUK | 2016-04-24 18:10 | 過去のワークショップ&教室 


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