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Plant Sprits & Creations ハーブカラーボトル作り

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Plant Sprits & Creations 
「ハーブのカラーボトルを作り」&「心の痛みに役立つハーブのご紹介」
講座を大阪にて行いました詳細は→こちらから 

ハーブの色々な楽しみ方を知ってもらえたらと、
そんな思いを込めて試行錯誤しながら
温めてきた講座です。
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メディシナルハーブも日本で広がって来て、私もとっても嬉しいのですが、
その反面、ハーブをテキスト上でしか学ばれない方も多いとお聞きしており、
多様性が魅力のハーブの世界、
色々な形で楽しめるハーブの世界を発見してもらえたら、
楽しさからハーブの効能を学ぶこともできたら
嬉しいなあといった願いも込めて、この講座を行いました。
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Plant Sprits & Creations 
まずはハーブを出したい色や使いたい色のイメージを浮かべながらチョイス、
ハーブを選んだ後は、その色を出すために最適であろう抽出方法を選択。
上記2枚の写真は濾過前のハーブ、
濾過したハーブ抽出液が↑ と ↓になります。
フレッシュハーブを使うともっともっと色の幅が広がるのですが。。。
今回はドライハーブをメインで行いました。



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<カラーボトルの生まれたきっかけ>

フレッシュハーブの剪定&庭仕事自分の庭で行なっていた時に
最初のボトルを生み出しました。
ちょうどハーブの講座をイギリスでも再開した時期だったのですが、
その時にオーラソーマティーチャー&プラクティショナーの佳織さんに
お会いしたのがきっかけの一つとなって、カラーボトル作成の講座と繋がりました。
今回も佳織さんに会場にお越しいただきました💜



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イギリスで数回こちらの講座を行い、あまりにも
楽しかったので(笑)
日本でもご紹介したいね。。というお話になったのですが、
準備など、どうしたものか??と頭を悩ませておりましたが、なんとかできそうな
タイミングが生まれ、今回大阪で初の講座を行うことができとても嬉しく思います。

せっかくこのような素晴らしい機会をいただけるのでしたら
ハーブの効能ももちろん、作り方に置いてもその成分のお話などもご紹介したく
今回は楽しむだけでなく、学びのお時間も入れ込みながらのお時間を入れたいという事で、
大阪での講座の形になりましたが、
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私自身このカラーボトルは、セッション形式でも行うことができたら
素晴らしいなあとも思っております。
その場合、どうしても大人数ではなく個人セッションや少人数のセッションとなる為、
今現在の時点では非常にそのタイミングを作るのが難しいのですが、
とても素晴らしいセッションの時間となるので、来年にでもまた是非機会を作ってみたいなあと
願っております。

実際に、イギリスで行った時は、
精油のブレンドやハーブチンキ剤(内服用)のレメディを
セッション後にお作りさせて頂いたりと、
1ステップも2ステップも深い形で行いました。

今回自分自身がクリエートしたボトルが
こちらになります。
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ある意味、私らしい色合い 笑
偶然にもオーラソーマボトルの色と似たボトルが2個入っていたので
佳織さんにリーディングしていただきました(💕ありがとうございます)
そのメッセージは内緒(会場が笑いに包まれて幸せです 爆笑)
もちろん会場の皆様の作られたボトルのシンクロも沢山ありましたよ〜〜
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作製したハーブボトルは全て内服できます。
保存期間は抽出方法によって異なります。内服する時は一層にして♫
また新たなカラーも楽しんでみてくださいね〜
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実は、カラーとハーブのコラボレーションの講座は今回が初めてではなく、
名古屋そして全国でご活躍されていらっしゃる、薬剤師でありオーラソーマプラクティショナーさんの

高木君与さんのサロンで

ハーブの講座をさせて頂いた時に、

ハーブの色々な楽しみ方を知ってもらえたらと、偶然に見出しました。

"ハーブを学ばれてなくてもその姿形やカラーからのメッセージを

読み取ると見えてくる世界もありますよ”

というDoctrine of signatures 特徴説/象形薬能論といった視点から

ハーブを読み取る授業をさせて頂いた時に、お部屋にあったオーラソーマボトルも

使ってご紹介させて頂いたのが、おそらくこの講座の最初の起源✨になります。






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最初のきっかけから8〜10年近い年月をかけて、やっと皆様にご紹介できたこのワーク。

今後どう皆様にご紹介し続けることができるのか??

とっても楽しみでございます。





2016年8月以降の日本&イギリスでの講座やイベントのご案内は
*治療や各種セラピーの詳細やお問い合わせは→HPをご参照下さいませ。
*著書のご案内
文化出版局ハーブの薬箱

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by PHYTOUK | 2016-10-26 21:05 | ワークショップ&教室:日本

炭酸とハーブ/精油&芳香蒸留水

先日、炭酸美容家高橋弘美さんのご厚意により、
「ハーブと精油の薬箱…Herbal & Aromatic Medicine Home Care course
を渋谷にて開催させていただきました。
弘美さんのブログはこちらから
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一部はハーブについて
二部は精油について
その使い方と剤型などについて
ご紹介させていただきました。
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ハーブの世界は
飲用もあれば外用もあります。

国によって人気のあるハーブも異なれば、
同じハーブでも、国や地域によって、期待する効能も異なったりします。

精油も同じく、
人気の香り、使い方など国によっての違いがあります。
日本は日本の気候や、趣向などに合わせて精油が広まっておりますが、
時々「これは大丈夫かしら?」と言った
ヒヤヒヤするような使い方も出てきているようです。
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情報に惑わされないようにするには、
ある程度は精油の成分などを(ハーブもですが)
頭に入れておきたいものですよね。

今回はハーブや芳香蒸留水と炭酸の相性というものも
ご紹介させていただきました。

スキンケアにハーブと炭酸
寒い季節にハーブと炭酸
風邪の季節にハーブ/芳香蒸留水と炭酸

炭酸とのコラボには私自身がワクワクしております。
美容面だけでなく、治療や症状の緩和にもかな〜り役立ちそうですよね✨

炭酸ハーブ(芳香蒸留水)パック
炭酸ハーブ風呂などのワークショップを今度ロンドンでも行います♫
個人的には、皮膚炎などのケアや
関節炎などのケアに炭酸をもっと使っていきたいのです。

講座後に弘美さんからご紹介いただいた
ハーブテント💫
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色々な
アロマティックハーブが活躍しそうですね!
寒さが厳しい冬、イギリスにもこのテントがあったらいいのにな〜〜♫

講座の後は大阪に移動後、
かなり激務な一日でしたが
弘美さんの炭酸バス+芳香蒸留水(この日はタイム)で
疲労と喉のケアを致しました〜〜 
やっぱりお風呂はいいですね〜。



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by PHYTOUK | 2016-10-26 02:07 | ワークショップ&教室:日本

「アロマのアトリエから」 出版記念セミナー in Tokyo

フランスの精油を使ったアロマの魔術師&アロマグルメクリエーター、
ジャン シャルル・ソムラール氏の著書MON ATELIER D'AROMAの日本語訳書
→ ⭐️「アロマのアトリエから」 出版記念セミナーが10月20日に開催されました。




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この本には
○精油33種とフローラルウォーター12種、セルフケアの処方調合法100種 。
○日々のケアに役立つ、250種以上の処方。
○オリジナルな香水の調香法。

の他

○30種の料理のレシピと50種のスムージーとカクテルのレシピ、も
掲載されております。

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今回は掲載されているレシピを元に香り高いお料理を、
日本アロマ蒸留協会の皆様によってクリエイトいただきました♫
前菜からメインそしてデザートまで、とってもとっても美味しかったです。

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岩倉さんをはじめとするアロマセラピスト編集部チームの皆様

締切の間の中のご準備本当に大変だったかと思いますー

ありがとうございました❗️

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会場には翻訳された前田久仁子さん、

日本アロマ蒸留協会の河内さまをはじめ、

今回のイベントに精油や芳香蒸留水を

ご提供頂いた会社の面々の皆様からの素晴らしいスピーチもありました。

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精油や芳香蒸留水を料理に使うという新しい試みのイベントでもありましたが、

ご参加された皆様とっても楽しそうでした。

個々のキッチンで料理やお菓子に使うことはまだまだ少ないかもしれませんが、

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実際、蒸留水を家庭で作るような地域では、

芳香蒸留水は伝統菓子にも、使われていたり、親しみがありますよね💕

精油も意外に食べ物の材料として使われていたりもしますし。


私自身、アロマティックメディスンで精油の効能を重視しての、内服使いも行い続けておりますが、このように精油や芳香蒸留水の香りの「食卓」での演出にも

とても興味を持っております。




薬膳のように、精油と芳香蒸留水そしてハーブのトリプル使いの

レシピも書いてみようかなあ、、、なんて夢を見ております。



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by PHYTOUK | 2016-10-26 01:05 | イベント案内

2017年6月「オーガニックハーブと精油の旅 9日間」in フランス

フレグランスジャーナルさまご主催
<アロマトピアツアー>
"🇫🇷フランスのパリ、リヨンそして南フランスを廻るツアー"
「オーガニックハーブと精油の旅 9日間」2017年 6月18日(日)〜6月26日(月)
詳細が出来上がりました〜〜
お申し込み受付もフレグランスジャーナルさまのHPから
こちらから 開始いたしました💕

🌟 現地集合・現地解散での参加もお申し込みいただけるようになりました!

現地集合/解散の詳細は→ http://www.fragrance-j.co.jp/news/n16895.html



私もコーディネーター&通訳として参加いたします。
訪問先となる場所の殆どは、過去に私が訪れた場所、
そして今回のツアーの為に実際に足を運んで厳選させていただいた箇所がメインとなります。

ご滞在中に、沢山の経験を楽しんで頂けますように、色々なタイプの訪問先をアレンジさせて頂きました💓
今まで色々なツアーのお手伝いさせて頂いておりますが、
今回のツアーアレンジでは今まで以上に素敵な場所から訪問許可を頂けることができました。

皆様と一緒に訪問できるのがとても楽しみです。

以下簡単ですが、ツアーのご案内です。日程などの詳細は
フレグランスジャーナル社さまの旅の案内ページをご参照くださいませ。
..........................................................

🌿前半の旅は、自然療法のリメディー(ホメオパシー、ハーブ&精油等)を調剤されている、
パリの調剤薬局を数件回り、薬局、調剤室などを見学いただきます。
薬局の中の自然療法をこの目で見ながら、
ハーブや精油関連、もちろんホメオパシー関連の商品などのお買い物もお楽しみいただけます。
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🍽「食」で名高いリヨンですが、
実はリヨンそしてオーヴェルニュ=ローヌ=アルプ(Auvergne-Rhône-Alpes)地域では、
ハーブや精油、芳香蒸留水をはじめとした様々な生産農家や、
薬局へ卸す品物を生産されている会社が集まっており、
またリヨンの街には数件の薬草店やナチュラルレメディーを扱うお店が店を連ねています。
今回はそんなお店を4〜5件時間のある限り、皆様とご一緒に回りたいと思います。
途中アロマティックなランチまたはディナーを設ける予定です。

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🌿リヨン近郊の街ではオーガニックハーブ蒸留農家さんで、芳香蒸留水やこちらで作られている
ジェモセラピー用のチンキのお話を頂きます。
オーガニック農家として厳しい基準をクリアにしつつ、
伝統的な農法を今もなお行う農家さんです。
午後はこの近くのもう一つの蒸溜所またはオーガニックワイナリーを訪ねる予定です。
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🌿後半の旅は、クリニカルアロマセラピーの世界で活躍されていらっしゃる
「リアノン・ルイス先生」に南フランス地方のハーブ&アロマの世界をご案内いただきます。
グラースの、フランシス・アジミナグロウ氏の薬局訪問から始まり
オーガニックハーブ&精油の生産農家さん訪問、そして
リアノン先生からの特別セミナーも含む盛りだくさんのツアーとなっております。

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✴︎パリ・リヨンの通訳には
パリ在住、アロマトローグのTomomi Kurisuさんにもお手伝い頂けることになりました。Tomomiさんのファンの皆様必見ですよー♫
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✴︎コーディネート作業では Eriko Harada (Blanc-Mathieu) さんの素晴らしいサポートをいただきました! ご一緒に廻ったリヨンのお店やお互いの蒸留所見学経験からの的確な参考意見とても助かりました。

✴︎アロマトピアの編集チーム、岩倉さまにはあ〜でもない、こ〜でもないと、
企画からルートまで24時間?日夜問わず (苦笑)
親身になってご相談いただきありがとうございます。素敵な旅にいたしましょうね!


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薬局の中の自然療法から
薬草店、ナチュラルレメディー店、
ハーブ、精油&芳香蒸留水生産農家さん等を訪れ、学びはもちろんお買い物もたっぷりと楽しんでいただける他、
リアノン・ルイス先生の特別ワークショップも含まれた盛りだくさんのツアーとなっております💫 

ご興味ある方は是非フレグランスジャーナル社さまの旅の案内ページを
ご参照くださいませ♪ 多くの皆さまからのご応募をお待ち申し上げます。



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by PHYTOUK | 2016-10-17 17:18 | イベント案内


英国在住メディカルハーバリスト&アロマセラピストRIEKOのブログです。トリートメント&セミナーなどの情報をお届けしております。(連絡先はプロフィール欄をご参照下さい)


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イギリスはロンドン&サリー州でハーブ治療・アロマセラピー・リフレクソロジー他各マッサージを行っております。
施術や執筆活動などの詳細は
RIEKOのHerbal Healing のHP をご参考
くださいませ。HPではメディカルハーブ&アロマティックメディスンの情報も発信しています。

■自己紹介→こちらをご参照くださいませ。

■治療・セッション・
セミナー等の
日本語でのお問い合わせは
携帯:07946 651742
(UK時間10AM-8PM 月-金)
またはメールまで
ご連絡くださいませ。


■イギリス/日本各地で
メディカルハーブの講習

も行っております。
多くの方に
「メディカルハーブや
アロマセラピーの楽しみ・
奥の深さ

をお伝えできる
お手伝いをさせて
いただいております。

英語版のブログはこちらから。 

:::::::::

National Institute of
Medical Herbalist (NIMH)
 
私が所属する
ハーブ医学協会のHPです。

IFPA (International Federation of Professional Aromatherapists)
私が所属するアロマセラピー協会です。英国そして日本でも協会認定の資格がとれますよ。

The Association of Reflexologists (AoR) 私が所属するリフレクソロジー協会のサイトです。

Cocoro 震災無償アロマケア活動さまのサイトです。私も応援しております。同じくその活動代表をされていらっしゃるアロマセラピストでいらっしゃる安藤さまのブログです。

英国メディカルハーバリストスコットランドで
メディカルハーブを勉強され今は日本で活躍されているsaoriちゃんのブログです。
 
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